バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)のネタバレレビュー・内容・結末

『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』に投稿されたネタバレ・内容・結末

おもしろかった。現実と虚構がごっちゃになってた。そこの境目がすごく難しかったんだけど、さほど重要じゃないのかな?とも思った。リーガンは、劇を完成させ、ハグによって繋がりを得て、バードマンの必要はなく…

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ブラックではあるけれど、コメディシーンの言い回しが好みだった。

虚構と現実、その境目がとことん曖昧に描かれているために混乱するが、恐らくそのどちらであるかはさして重要ではないのだろう。
ラストは解…

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わからなかった......
友達は良かったって言ってたんだけど

ワンカットのように見えるシームレスなつなぎ方が全編にわたって続くのが大きな特徴。
『MEMORIES』の『大砲の街』を彷彿とさせるがカメラの素早い動きやカメラの前を何かが通り過ぎる一瞬を使った、実写…

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最後を希望に見せたのが好きだった。

自由になれたということ
最後に上に目線を向けたのが娘ということが

薬物による幻覚とも取れるし
真実はどっちなのかというのが好き。

1回目の屋上からの飛び降り…

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褒められることが愛だと思ってるのね
希死念慮を抱える父、問題のある娘、上手くいっていない父娘関係という点で、ザ・ホエールと話の内容が似ているけどこっちの方が嫌悪感が少なかったのは何故だろう。あっちの…

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ワンカット風な撮影すごい!!
挑戦したら真実になったということ!?

エマストーンいい俳優さんだ

展開が早くて最初追いつけない感じがしたけど、だんだん雪だるま式にキャラ関係が肉付けされていって面白…

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終始ワンカット風なカメラワーク
ドラムがジャジーで良い
もう一発を目指す昔の映画スター
舞台上で無敵のエドワードノートン
実弾鼻飛ばし
最後はバードマンになったのか?

重厚なドラマだと思ってたがまさかのドタバタコメディ。ワンカット風撮影の臨場感、次から次へと襲いくるトラブルがまたハチャメチャで面白い。
次第に現実と空想、役とマイケル・キートン自身の境界が曖昧になっ…

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恥と名声は紙一重ということを教えてくれる映画だった。最初の方はエドワードノートン演じるマイクに物語が引っ張られてる感じがあったけど中盤以降はほぼ主人公にフォーカスが当たっていたから少し意外だった。マ…

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