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>>続きを読む2度目の鑑賞。
大女優役のジュリエット・ビノシュとデキる秘書役のクリステン・スチュワート、この2人の演技がとても良かった。山や湖が美しいスイスのシルス・マリアが舞台で、家にこもって2人で台本読みをし…
「オリヴィエ•アサイヤス特集2026」日仏学院で鑑賞。
女優のマリアは、自身が19歳の時に出演した「マローヤのヘビ」という舞台に、別の役で出演依頼される。若い秘書が40歳の会社経営者を翻弄し破滅させ…
暗転、のち山。
ジュリエット・ビノシュはストレートと言っているが、ストレートとは言えない映画。蛇行する山道に消えるクリステン・スチュワート。山間をうねる蛇。ラストのジュリエット・ビノシュ。エポケー。…
監督・脚本 オリヴィエ・アサヤス。劇作家ヴィルヘルム・メルヒオールに代わって賞を受け取るため列車に乗る。途中メルヒオールが亡くなったとの報せが入る…。ジュリエット・ビノシュ、クリステン・スチュワート…
>>続きを読む年と共にものの見え方、感じ方は大きく変わってくる。
だから舞台で同じ役を演じ続けるのは本当に大変だろう。
ただ年とともに捉え方が変化していく役と向き合うことも演技の醍醐味なのだろう。
大女優のマリ…
ジュリエット・ビノシュをあて書きにしたシナリオであるにも関わらず、大物女優マリアの特設秘書ヴァレンティンを演じたクリステン・スチュワートに注目が集まってしまった1本。
架空のLGBT戯曲「マローヤ…
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