当時『ラ・ブーム』を観て以来のソフィー・マルソーの主演作を鑑賞。
ソフィー・マルソーが良い歳の重ね方していて美しい。
結果的にすべてうまくいったのかな。
こういう安楽死や尊厳死を扱った作品見る度に日…
脳卒中で倒れたアンドレ。命は取り留めたものの、体の自由が利かなくなる。娘に安楽死を願うアンドレだが…
安楽死について考えさせられるヒューマンドラマ。
個人的に安楽死にはやや反対気味ではあるものの…
85歳の父アンドレが脳卒中で倒れ、思うように動かない身体になったことで安楽死を望むようになる。
それを任された娘達。
オゾン監督にしてはストレートな父娘愛だなと思ってたら、なかなか頑固爺さんだった。…
「生きるのと延命は違う」
お父さんの言葉が全てだと思う。
体が不自由になり何も楽しめなくなった85歳の父親が、娘たちに人生を終わらせる手助けをしてほしいと安楽死を頼む。娘たちは葛藤しながらも父親の…
父親の気持ちは痛いほど分かる。生きていることと、延命は違う。確かにそうだ。しかし、そこで娘に頼るのかと、エマニュエルを見ていると辛くて気分が悪くなった。自分本位な人生をおくってきたであろう父親だか…
認め合うとこも認めれないとこもありながら最後はやはり家族なんですね。複雑で色々な感情が交錯しあう面をソフィー・マルソーが上手く演じてたと思う。でも本当に頑固親父、娘可哀想になる。そりゃあんな複雑な…
>>続きを読むお父さんの気持ち変わるかなと
思ったけど…
頼まれた娘たち大変でしたね😔
父や他の手続きを抱えて
体調崩したりしてたけど😥
ストレスや傷ついた時に
発散して進めるのはいいね🥊
「生きるのと延命は違う…
陸続きだと救急車でスイスまで行けるのか。いいな。でもやはりお金と精神状態の壁はでかい。「安楽死」とバレないように書類を医師や弁護士に書いてもらわないといけないのもハードルが高い。死にたくてもこの壁を…
>>続きを読む🍂唯一の良かったシーン。10月の水泳、気持ちよく凍えてからの暖を取り、素晴らしい眺めの中での白ワインの場面。開放されていてよかった
🍂観る世代や状況によって印象が変わりまくる作品。
🍂現在視聴時…
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