まぁお話はこれ系だとよくある話だと思ったけど、一つ一つのカットの画作り、カメラワークが素晴らしいと思いました。特に上からの撮り方というのかな。演者だとゲイル役のペネロープ・アン・ミラーが良い味を出し…
>>続きを読む中盤から面白さに拍車がかかって、ラストの逃走劇は本当にハラハラしたし、どうか助かってくれと思ったけど、冒頭が病院に運ばれるカットだったからどうやってこの状態になるのか見ものだったが、そこでベニーが来…
>>続きを読む「バッドエンドの王道」のような作品でとにかく救いがなく、どう足掻いてもこの結末になっているというギャングのレールに敷かれた人生をただただ痛感する2時間だった。情で命だけは助けたベニーブランコに殺され…
>>続きを読む弁護士がショーンペンでびっくり。
アルパチーノを見ていると、武器のある世界で大事なのは身長ではなく度胸と機転なのだと感じる。
え、チーズケーキは?と思ったらゲイルも「Charlie, where …
2度目の視聴。初めて見たアル・パチーノの作品であり、いまでもこれが一番好き。
〈あらすじ〉
元麻薬王であるカリート・ブリガンテは弁護士、デビット・クラインフェルドのお陰で無罪放免に。出所後、カリート…