どっかで観たようなストーリー。アメリカ警察の闇を暴く感じ。
簡単に人を殺してしまう主人公。こんなのあり?
おとり捜査官が警察官を撃ってくる?よく分からん。
ラスボスは何となく読めたけど、キアヌ…
話は正直あんまり面白くないが
(個人的意見です)
キアヌが出てたのでなんとなく
観てしまった。
「俺たちみんな悪いのにか…?」と
いうフォレスト・ウィテカーさんの
きょとん顔が妙にツボり
友人と日常…
後半からの畳み掛けが凄いですね👏
ラドロー自身もアル中で違法捜査を繰り返す汚職警官だと思っていたが
ただの破天荒刑事だったw
お酒が辞めれないのも奥さんを失った悲しみからなんだろな( ;_; )…
デヴィッド・エアーの初期の監督作!諸々細かい立ち位置や設定は違っているんだけど全体の大枠は脚本やってただけあってかなり『トレーニング デイ』に似てる!汚職警官もの得意なんすね!若干ネタバレになってし…
>>続きを読むやさぐれキアヌの暴走刑事、これはカッコいい
無精髭、酒浸り、壊れた倫理観。ヒーロー像を完全に捨てる覚悟で臨んだ役作りは本気だ。
けれど監督・脚本陣の顔ぶれが豪華すぎたのは、むしろ仇になった気がす…
ジョン・ウィックも良いけど、これも何気に悪くない。キアヌのまた違ったガンアクションが観られる。
ストーリーはややこしいように見えて、あまり驚き味はないけど、若手時代のクリエヴァとバディ組んだりとか…
デビッド・エアー監督の長編2作目。キアヌ・リーヴス主演のポリティカル・アクション。
内部調査の目を掻い潜りながら元相棒を殺した強盗を追う刑事のお話。
正直可もなく不可もなくな感じで…。内部調査で…
クライム・アクションムービー。
LAの闇といえば、ジェームズ・エルロイ。
ジェームズ・エルロイが脚本に関わり、今作では2000年代のロサンゼルを舞台にしています。
暴いても暴いても警察の腐敗…