2018-12-30記。
ワイアット・アープ症候群と昔よばれていたものが、今はダーティハリー症候群と呼ばれているという。
新人警官が自らを逞しく見せようと過度の暴力をふるってしまうことである。
この…
BS自動録画分鑑賞
シリーズ第二弾
年代:1973年
舞台:サンフランシスコ
事件:警察内部の私刑(自警団的殺人)
犯人:若手警官グループ
相棒:アーリー・スミス
殉職:スミス
「男は自分の限…
演者、ストーリー、70年代のサンフランシスコの風景、CGではないカーアクション等全てが良い。大画面高画質で見直すとその魅力は倍増。イーストウッドがひたすら格好良く、今でも十分に通用する逆ビジランテ物…
>>続きを読む犯人グループのビジランチズムに対する「腐った法でも、次の秩序ができるまでは従う」という、ハリーの答えが胸に刺さります。エンタメ路線に舵を切りながらも、ハリーの心根が垣間見える演出は良かったと思います…
>>続きを読む法で裁けない、極悪人どもを始末するヴィジランテ集団が現れた。ハリー・キャラハン刑事は、友人の白バイ警官を疑いつつ、捜査を開始する。
1作目を超えることは出来ていないが、それでも面白い。今回の敵は前作…
昨夜、U-NEXTで配信されており、前作を見たので引き続き視聴しました〜!!いい作品だと思います!!
とある銃が…って感じの作品です!!
ハードですね〜!!
※一部過激な血や傷の演出や大人の関…
午後ロー民だったのに、何故かダーティーハリーは1しか見ていなかった
色々と勿体無い気がするが、キャラハンのカッコ良さで映画を保つ
こいつら見所あるな〜みたいな感じで嬉しそうに接している場面が切な…