泣いたらアカンで通天閣の作品情報・感想・評価・動画配信

「泣いたらアカンで通天閣」に投稿された感想・評価

よーこ

よーこの感想・評価

3.8
大阪人が見たら最高に面白いですね
大阪のコテコテのいい味出してます
大阪弁勉強したい人は是非見て(笑)
人情味があっていいドラマだった。

『みっくちゅじゅーちゅ』飲んでみたい。
みるこ

みるこの感想・評価

2.5

このレビューはネタバレを含みます

放送時に 録画していたのを見つけ出して
1話だけ見ました

なぜ、1話だけかと言うと…
関西弁が 作り物ぽくて…全部見るのがしんどくなり

ストーリーよりも 1話に大好きな俳優(田中圭)さんが出てるから保存していると言ってもいいくらい

圭くんは ラーメン評論家として 主人公のお店に訪れた人なんだけど…
不評なわけで。嫌味っぽく言うわけです
そして

店主にやかられて 店主の娘に大事な所も蹴られたり、可愛そうなんですが
黒縁メガネがイケてて、ビジュアルがどタイプだったので そのシーンだけは 何回も再生しなおしたくらいでした

本当にチョイ役

でもでも。ビジュアルは最高なのでぜひ、視聴を勧めたいです
田中圭さんの出番は開始2:50~4:50の2分間

イケすかないラーメン評論家役

黒縁眼鏡クィッが見どころ
ニット似合ってる〜

木南晴夏ちゃんの大阪弁がネイティブすぎて出身地ググッたら
まさにネイティブ
父ちゃんと娘の強烈トーク♪
なんと!木南ちゃんの関西弁!
緩急をつけた演技力に引き寄せられる。
コテコテなのに超ハートフルなんだもん。
怒って泣いて笑って話の展開が早く観やすい。
キャスト全員ネイティブな大阪弁が良かった‼️
大阪の嫌いな所がギッシリ詰まった作品。
何でもかんでも人情があるからOKって言う感じ。迷惑かけられた側の事は考えられへんよね、こういう人は。
こういう人らは怒鳴らへんと話せへんのかね。うるさかった。
鈴木亮平のラーメン店主姿がイケメンすぎてやばい!
関西特有のコッテリした感じが好き嫌い別れそうだけど、あたしは好きだなー
テンポもいいし、元気なれんさんも見れて満足だなー
Yuno

Yunoの感想・評価

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大杉漣さんの追悼番組でやってたけどそれまでこんな映画あったん知らんかった
予想以上におもろかった
大杉漣さんの追悼で、大阪の読売テレビで放映された作品。

元々テレビドラマとして放映されたものを編集して映画に。

舞台は大阪の通天閣で、ラーメン屋を営んでる父と娘の人情物語。

勝ち気な娘のセンコと、だらしない馬鹿な父ケンコの日常で、色々な騒動があって、父娘の絆が確認されていきます。

色々な騒動が盛り込まれていて、結構面白いストーリーで、見応えありました。

大杉漣さんの父親役も、関西のオッサンが結構イケていて、偉そうなのに気がチッチャイ感じが上手いと思いました。

大杉漣さんのなんでも演じれる幅が、素晴らしくほんとに早すぎたと思います。

ちなみに、主演の木南晴夏と相手役の鈴木亮平は共に関西人なので、「関西弁」も上手で違和感なく観れました。

ただ、吉本の芸人が数人登場しますが印象がキツいので、いらないと思いました。
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