猫🐱好き少女漫画家大島弓子の世界🌎が、私の学生👨🎓時代の溜まり場の一つ吉祥寺に広がる犬童一心監督の、後年の「猫は抱くもの」へと昇華する人🏃♂️➡️と猫🐈⬛のメルヘンチック映画の傑作。60頁の…
>>続きを読む随分昔に何度か観て、久々に改めて観た感想になります。
昔の吉祥寺(変わるものと変わらないもの)を楽しみつつ、猫と共に暮らす漫画家の女性の人生の一部分を少し観られるような、独特の空気感のある映画です…
動物園の花子さん、後ろ姿で擬人化されている心を病んでしまったゾウは原作でも印象に残っている。
大島弓子さんの出色なところは他人の心との距離感の描き方が繊細なところ。それが動物の象であれ、自身の飼い…
〈新しい命に生まれ変わるということ〉
とても不思議な映画でした。
先生の気持ちが切り替わったポイントというのが、自分は気づくことができなかった…。
締め切りに追われ、サバの最期を看取ることが…