ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたちのネタバレレビュー・内容・結末

『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ティム・バートン作品らしい、奇妙でゾクゾクする世界観
ジェイクが居場所を見つけられてよかった。
“普通じゃない”が彼を“普通”にしてくれる

少し作り込みが甘いと思ったので、3.0

X-メンを可愛く奇妙にした感じ。
それぞれの能力はそれなんの役に立つの?ってのが多いけど。
主人公も大した活躍をするわけでもない。
ミス・ペレグリンも最後は大活躍するのかと思えばそうでもない。
主人…

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ティム・バートンらしいダークファンタジーな世界観。子供のときに観たらトラウマになりそうなシーンもあり笑

奇妙なこどもたちがみんな可愛い!特にミラードとホレースが好き♥️
私はぬいぐるみが好きなので…

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傑作!!
子供達の奇妙さも可愛さも良いし、仲間に妙な無能みたいなキャラがいないのも素晴らしい!みんな必死に戦ってて、純粋に応援できる!ハッピーエンドなので、嫌なところ一つなく楽しめる!
不思議な世界観。ダーク要素あり👁️🍽️
ミス・ペレグリンが鳥に変身するシーンや、ジェイクがループを繰り返しエマと再会したシーンが印象的。
可愛い
不思議な世界観好きです。

双子もっと活躍の場あったんじゃ…

最後に驚いた。
おじいちゃんも孫も頭いいし段違いにかっこいい

ずっといい雰囲気で
ずっと面白くなりそうなのに
ずっとパッとしない不思議。
つまらないとかではないけど
全体的に全てが弱くてちょっと惜しい!
どっちにも振り切れてない感が否めない。

中盤くらいの自…

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久々のティムバートン作品。
色鮮やかなシーンが際立ってて、
残酷すぎず見やすかった。

お父さんどっかで活躍するかなと思ってたけどしなかったな。
あとミス・アヴォセットもまた後で出てくるかと思ったけ…

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世界観とキャラクター設定がすごく好みだった

戦いに関しては終始もっとこうすればいいじゃん!!とかずっと思ってた
双子の能力最強だからもっと上手く使えればよかった

バロンの能力はなんだったんだろう…

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【あらすじ】

奇妙な死を迎えた祖父からの遺言とプレゼントを手がかりにケルン島へと向かうことになったジェイク。
島を探索していると、1943年9月3日をループしている不思議な施設に足を踏み入れる…

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