エゴの押し出しが良い。
各々(特にケイトとアレハンドロ)の善と悪に対する価値観を押し通そうとするけど心のどこかに利己主義的な考えがあり、その考えが本来の目的に支障をきたしていく感じが人間臭く、作品の…
正義が置いていかれる。
後半の緊張感がとにかく半端ない。
登場人物の思惑や作戦が複雑に絡み合い、正直かなり置いていかれる。
でも、それが主人公ケイトの感覚と重なっているようにも感じた。
「正義だけ…
面白かった
アクションはそんなに多くは無いですが、緊張感があり楽しめました。
FBIで法というルールの中で行動してきたケイトがマットのチームの法を無視したような無茶な手段に戸惑う様子や、悪党相手…
タイトルいいね
アメリカとメキシコのボーダーと、善悪のボーダー、まさにそういう映画でした。
アメリカとメキシコの国境は犯罪の巣窟のようです。そこが舞台です。
FBIのケイト(エミリー・ブラント)…
このレビューはネタバレを含みます
エミリーブランド役幅広くね?!
ということで選んだら、割と真面目な話だった。
麻薬カルテルのドンを逮捕するため、急遽招集された誘拐担当のエミリー✨
そもそもエミリーたち行く必要あった、、?
元から…
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