緊張感を保ったまま走り抜ける良質サスペンス
宗教的なテーマも絡んでいると察するも宗教学を通らなかった私には理解できず解説を読む、「神(ケラー)と悪魔(ジョーンズ一家)と異教徒(ロキ刑事)の3者でおり…
まずは1番良かったのはカラグレ。
不安に満ちたサスペンスに合ってたと思う。
脚本に関しても良かった。
容疑者はたくさん浮上するのに少女たちの場所を特定できない。そして 真犯人がまさかの人物だった…
このウッディに似てる俳優は感情派すぎて共感に欠けるキャラクターばっかりやってる印象でストレス溜まるので映画自体に興味はあったもののずっと観てなかったが、鑑賞。やっぱり今回もめちゃめちゃ感情的なキャラ…
>>続きを読むこの作品は、
私が重視する「物語構成」「描写手法」「人物同士の関係性」の三つが、非常に強い映画です。
散りばめられたピースが最後に一つへと繋がっても、緊張感は最後まで途切れない。
心理、善悪、そ…
終始、空気が不穏でサスペンス物観てます〜って感じでめっちゃ良かった。
視聴者にはわかるヒントが色々あって、もしかしてこうじゃないか?って思いつつ、登場人物から見るとわからない線で、パパも刑事も繋がり…