64 ロクヨン 前編のネタバレレビュー・内容・結末

『64 ロクヨン 前編』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ちょっと待って直前に風のマジムを観てたから滝藤賢一さんの役の温度差で風邪引く
重そうだなーと思ったけどやっぱり重い…。全体的に人間性が幼いところは気になる。「1人」の死じゃなく「銘川さん」の死だとみ…

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「64」は配信で観れそうだったが、クライマーズハイのこともあるので、先に原作を読んだ。

凡そストーリーはわかった上で映画「64前編」を観た。比較的原作にそって再現されていて、役者たちの誰もがハマっ…

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横山秀夫
クライマーズ・ハイが頭をよぎる
この緊張感

広報官と番記者の間で起こる、実名匿名のきったはった
三上さんの演説に、被害者の、人1人の人生が失われたことを、いつのまにか軽んじていた自分にや…

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41.42本目「64ロクヨン前後編」
友達と高校生の頃に俺の家に泊まって8人くらいで見た。ロクヨンなんて本の名前でしかちょっとだけ見たことあるくらいの知識だった。友達がこれにしようって言ってくれ…

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引き込まれました!

色々起こって複雑だけど、
組織の中で、個人を見出すという一つの軸で一貫していて見やすい。

たぶん映画館で観た作品ですが、久しぶりに家で鑑賞。

最後はなんとなく覚えていたが途中はほぼなんも覚えてなかった。なので、普通に楽しく観れました。
佐藤浩一は演技うますぎだと思いました。圧巻でした。…

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【 混じり気のない涙 】

 いくらなんでも豪華すぎる。
 スターが出ていないシーンがない。
 
 とりわけ最後のシーンは、胸が熱くなる。
 三上がひとりで、記者部に乗り込んで張り叫ぶシーンだ。

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とにかく豪華なキャストで展開だけじゃなくて演技にも引き込まれた、、
特に雨宮役の永瀬さんの、娘を誘拐されたあげく奥さんも他界してしまい、犯人も未だ見つかってない父親の雰囲気が上手すぎて、登場して三上…

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64前  2016.5 映画館
64後 2016.6 映画館
※64後は、2018に地上波でも

家族で観に行きました。

原作は未読です。映画とは違うらしい…

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広報官ってしんどい仕事なんだな。
被害者加害者の名前を公表するかしないか、実名か匿名かで記者クラブと揉めて、県警と本庁のしがらみもあって、、、。
記者クラブとのあれこれは、少し中だるみした感じ。結局…

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