ぴあ系というか、これ系の8ミリ、16ミリの映画で心から面白いと思ったこと一回もない。けど、ずっと昔から一貫してはるなぁ〜という感慨は得た。
コマ撮りで物理法則を無視した移動、かわいい。鉄男より先に…
ん?なんかよく分からないけど楽しそうね…が第一印象。まあcomplexなので…微熱の玻璃~の文言が胡散臭くてうける
コマ撮りだから役者の身体の動きが制約されているように思える。最後赤ちゃんが出てくる…
大林宣彦監督16ミリ作品。
話がさっぱりわからない。誰が主人公で彼らは何のために登場し、劇としてどうなっていくのか分からない。物語は「微熱の玻璃あるいは悲しい饒舌ワルツに乗って 葬列の散歩道」…