🌙2026.03.17_41
トム・ムーア監督デビュー作。
“ケルズの書”という実際に存在する書を題材にしたストーリー。ケルズの書は世界一美しい書と称されることもあるそうで、その通りの美しい絵柄だ…
森が美しすぎる。
バイキングのもたらした悲劇。
結構ちゃんと惨い。
「最も壊れやすい場所で美しさが育つのも見た」
アイオナの書。
「この世は全て霧の中。決めるのは自分だ。」
最も美しいキー…
大好きなトム・ムーア監督作品。
数年ぶりに鑑賞する。
修道院の緻密な天井画や壁画、そして建物の雰囲気と、森のあざやかなみどりが相反し合っていて、とても素敵な世界観だった。
絵本のようなかわいい絵柄…
● カートゥーン・サルーン製作の、トム・ムーア監督による『ケルト3部作』の一作目。
●『ウルフ・ウォーカー(2020)』→『ソング・オブ・ザ・シー 海のうた(2014)』…と、公開順とは逆に観てし…
終盤から静かに涙があふれました。
アイルランド史の知識に乏しく、見始めはそれほど馴染めなかったけれど、森へ入り、アシュリンと出会ったあたりから、引き込まれていきました。
時おり表現される、鈴の音…
ケルト三部作のアニメ映画の一つ。アイルランドの国宝、ケルズの書に着想を得た映画みたい。
アニメーションがずっと綺麗でみてて癒された。パンガ・ポンが可愛い。
アシュリンも好き。喋り方が可愛い。
…
10/26、Amazonビデオにて視聴。吹替版。
かの『ケルズの書』を題材に映画化しましたとのことで昔から気になっていたのでやっと観る。
本作は9世紀のアイルランドを舞台としている。この時期のアイ…
カートゥンサルーンのケルト三部作をようやく劇場版で全て観ることができました!(「ウルフウォーカー」は公開時に劇場で鑑賞済み)
こちらが一作目になるとのことですが、根底はどの作品も変わらないなと思いま…
©Les Amateurs, Vivi Film, Cartoon Saloon