今作も最高傑作!
ミッシェル・オスロ作品にハズレなし。
差別を受ける移民の体験が出来る映画。そのために現地の言葉には字幕を付けてないという。
王道の様でとんでも展開なのは健在で、初めから終わりまで…
言葉
DVDのパッケージにもなっている深紅(真紅!?)のライオンに極彩色の鳥のように、色の美しさに目を奪われます。一番美しいと思ったのは、ラストの妖精の部屋のシーン。「色」を感じることができました…
うちの子達が小さい頃よく一緒に観た
切り絵のようなアニメーションが色あざやかで美しくて、アラビアンな世界観も本当に素敵で心地よかった
ストーリーもメッセージ性があって良かった
立場や人種が違っても、…
色の美しさに見入ってしまった
西欧とアラビア様々な文化背景もまざりつつ、それをお互いに理解しあうこと、それが未来につながるというメッセージがこめられている
フランス映画を初めて見たけど、とても面白…
「キリクと魔女」はアニメという概念を大きく超えた面白さであった。
監督をしたミッシェル・オスロはまたこの作品を作ったが、こちらも常識は一切通用しないし、先読みなんてとても出来ない物語。
金持ちの子…
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