アンドレイ・ルブリョフ 動乱そして沈黙(第一部) 試練そして復活(第二部)の作品情報・感想・評価

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アンドレイ・ルブリョフ 動乱そして沈黙(第一部) 試練そして復活(第二部)1969年製作の映画)

ANDREI RUBLYOV

製作国・地域:

上映時間:182分

ジャンル:

4.1

『アンドレイ・ルブリョフ 動乱そして沈黙(第一部) 試練そして復活(第二部)』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

「アンドレイ・ルブリョフ」

難解でないタルコフスキー。目に映るもの全てが美しい至福の3時間。2部が始まった瞬間、起こる襲撃は迫力があるし、クレーンショットの多用のおかげで、広大で美しい大地を思う存…

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5.0
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人間の残虐性に当てられすぎて絵を描けなくなったルブリョフ。
無知で無垢だからこそ情熱だけで鐘を完成させてしまうボリスカ。
その過程を間近で見たルブリョフがまた芸術の世界に戻っていく。
これが初期作っ…

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【『オデュッセイア』に最も影響を与えた作品!】

オールタイムベスト100→ https://youtu.be/ixHVFgbmack
「クリストファー・ノーランはCG嫌い」というデマを信じている人…

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お前は鐘を作り、私はイコンを描く か…失ったり取り戻したりだね

第一部、誰が誰だかわからなくて後半ウトウトしてしまった。私にはまだ早かった、いつか見直します😿
第二部の方は物語がシンプルで見やすかった、すごい金かかってたな。終わりよければすべてよしって感じ
割と…

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タルコフスキーの特集上映の一つで鑑賞。長い映画だし、この特集の中で一番苦行になるかもしれないなどと思いながら見始めたけど、短めのエピソードの羅列が連なる構成で、最後まで飽きることなく集中して見れた。…

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3日間かけて見た。タルコフスキー史上最も大規模な群衆撮影。キリスト教の知識がないとかなり難しい。クッソ眠い。
青
-
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絵の力強さ 壁に投げつけられた絵の具の鮮明な色を憶えている なんだかねむってしまって途切れ途切れになったところもある もういちどみたいし、勉強もしたい

15世紀ロシアの画家の人生を描いた作品。タルコフスキーと言えば水の描写が有名だが、水だけでなく煙や炎なども、モノクロの映画とは思えない透明感や躍動感で眼前でゆらめき、感銘を受ける。ロシアの広大な風景…

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Anne
4.5
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二部構成なのは、本来は8章から成る1本の作品であるものの、日本配給時に上映時間の長さから二つに分けられたためらしい。Blu-rayでは、1本の作品として鑑賞できる。

1回目は難解で、理解しようとす…

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