灼熱の肌の作品情報・感想・評価

「灼熱の肌」に投稿された感想・評価

アナデアルマスのおっぱい、です。
飲み込まれるかとどまるか、失敗もまた経験値。
感想川柳「クスリでは 何も解決 致しません」

アナ・デ・アルマスが出てるので観てみました。φ(..)

スペインの世界有数のリゾート地・アリカンテを舞台に、若者たちのひと夏のアバンチュールを描いたエロスドラマ。それぞれの現実から逃れるために麻薬やSEXにのめり込み、享楽の時を過ごす若者たち。しかしその代償はあまりに大きいものだった…というお話。


全体の6割くらいが濡れ場ですかね(;・∀・)+-はもちろんですし、++も--も乱れまくりでございます。

ラストは意外と悪くないと思いますが、それまでがエロとドラッグばっかりなのでその印象が強すぎるΣ(-∀-;)

惜しいかなアナ・デ・アルマスが若すぎてセクシーさが足りないかな(^^;
水の街

水の街の感想・評価

2.3
タイトに肌感、恍惚のみの内容を埋める為、摂取量は半端なし。ダンスフロアで足音聞こえたり、おでこ二度ぶつけたり、合成みたいだし、変なこといっぱいしてくるので、これは意図したことかと、恐るべし世界観。
アナ・デ・アルマスさんがとにかく可愛い、日本ではまだ情報的にもまだだと思いますが、最近ジョン・ウィックで復活を果たしたキアヌ様が女性にボコボコにされる映画「ノック・ノック」で黒髪の女の子を演じてます、その前にこの灼熱の肌で魅了されました、というかこの時が1番好き。

映画の中身としてはディスコで踊り狂い、ドラッグをキメながらセックスをして身を滅ぼして行く若気の至りも度を過ぎれば命を落とす教訓の様な映画です。
とにかく性交シーンがリアル、カメラ上と下で切ってる生やさしい絡みでは無く、アナさんの胸を男性が本当に吸うという役者さんの体当たり演技でした…うーん、スペインは凄いな〜この感じはペネロペ・クルスさんのハモン・ハモンの雰囲気に近いです。