東京流れ者の作品情報・感想・評価・動画配信

『東京流れ者』に投稿された感想・評価

BOB
3.3

鈴木清順監督、渡哲也主演のヤクザ映画。

所属していた組の解散を機に、やくざ稼業から足を洗おうとする男が、敵対する組から執拗な攻撃を受け、復讐に奔走する。

〈何処で生きても流れ者
どうせさすらい独…

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3.0
2018年の初見197本目。 松原智恵子はキレイで清楚で素晴らしいビジュアル☆ 歌は吹き替え丸出しだけど、それで良いのだ。 せっかくの渡哲也ですが、この映画を見た後はあの歌がぐるぐるグルグル・・・。
まさ
-
服装とかルパン3世っぽい
セットも奇抜
めちゃくちゃ振りかぶってぶん殴る
佐世保の店ぶっ壊れるの笑った

仁義
最後はもう流れ者になるしかない
3.7

鈴木清順 らしさ一杯の映像。 ルパン三世 を思い出した。
松原智恵子 は顔が少しふっくらしていてとても良い。とにかく綺麗。
コントでよく聞いた「流れ者には女はいらねえ」はこの映画の渡哲也 のセリフだ…

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少し退屈で合わず。
変な車。
途中から出てこんかったけどずっと笑ってた女性ノイズ。

カッコいい構図、色彩(特に赤)、現実離れしたセットなど、見ているだけでただ楽しい。
ストーリーは仁義なきヤクザ映画のテンプレのようではあるが、内容を一生懸命追わずただ眺めているだけでも満足させられる…

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サングラスとスーツのヤクザ集団が歩いてくる『レザボア』オープニングからの白黒フィックス、1966年の東京を切り取ったタイトルバックを挟み超ローアングルの煽りショット。ジャズ喫茶“マンホール”では紫、…

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K
-
このレビューはネタバレを含みます

この歌謡曲おじいちゃんが寝る時に歌ってくれてたやつかも…?懐かしい気持ちになって嬉しい

カラー映画時代特有なんだろうけどスーツとか色の使い方すごい

雪景色のシーンで網走番外地思い出した
制作年が…

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4.0

事あるごとに”不死鳥の哲”(渡哲也)がゆったりとさすらいながらテーマ曲を口ずさむ。ほとんどコント!後半にもなると、そろそろここで来るか?と予測をしてしまう…笑
惚れた女からの誘惑にもなびくこと無く延…

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MOCO
2.5

「人の心ってのはなかなか分かりにくいものだ、お前も倉田の親分を信じすぎると辛い目に合うぜ」(相沢健次)
「俺はそうは思わねえな」(本堂哲也)


「『ラ・ラ・ランド』は無意識に多くのオマ…

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