ニューマン劇場のお笑い漫画の作品情報・感想・評価

ニューマン劇場のお笑い漫画1920年製作の映画)

上映時間:3分

2.8

「ニューマン劇場のお笑い漫画」に投稿された感想・評価

まぁ

まぁの感想・評価

3.2
YouTubeには、貴重な映像が沢山あって…

ウォルト・ディズニーが、キャラクターを手書きで生み出していく過程…そして、
そのキャラクターたちが「動き出し」…一つの物語になっていく…♡
ユニークで、愛らしくて、少し色っぽくて…♡

まだ、オズワルドも…誕生していない時…かな…

「短編映画」…と捉えて良いのかな…とは思ったけれど…
「ドキュメンタリー&アニメ」と…考えれば…良いかな…♡

ノイズと画面の揺れ…「時代」を感じるけれど…
「今」鑑賞出来る事に…感謝…(o^^o)

YouTubeにて鑑賞…☆

原題で検索…♪

…さて…今日は劇場へGO…楽しみ…♡
(…少し二度寝…しよう…笑)
ウォルト・ディズニーがまだ1匹のネズミを生み出す前の作品。

単なる手書きアニメーションではなく、キャラクターデザインから始まる1つのアニメーション。
ss

ssの感想・評価

-
ウォルト・ディズニーがアニメ制作の成功を掴んだきっかけでもあるアニメーション。
絵心が全くない私からするとまるで魔法のようにすらすらと絵を描く様子にみとれる。
ただただずっと見入る。
永遠に見れそうなくらいに見とれる。

あんなにさらさらと絵を描ける才能が羨ましい。
車に乗ってる人なんて描いたら、いびつだらけで車と人間を融合させてしまう自信しかない。

2017/6/26
ちゅむ

ちゅむの感想・評価

2.8
ちょっと難しいな。
自己満クリップなのか、世間へのメッセージがあったのか。
1920年代っていうわりと映画が成熟した時期に作られてるのに、初期映画みたいな簡素な内容なのだが、これはどういう意図で作られたのか気になる。

この頃ウォルト・ディズニーは何してたのかな。
T兵衞

T兵衞の感想・評価

-
ウォルト・ディズニー初のオリジナルアニメーション。
現在の既存のアニメーションと比較するとアニメーションと言っていいのかも微妙なものですが、とはいえ当時は先駆者として画期的な物だったのだろうと思います。
ひろせ

ひろせの感想・評価

3.0
1920年・・・・。
今でもCMとかでありそうな感じです。

当時としては新鮮だったんだろうなぁ。