That’s カンニング! 史上最大の作戦?の作品情報・感想・評価

That’s カンニング! 史上最大の作戦?1996年製作の映画)

製作国:

上映時間:99分

3.0

「That’s カンニング! 史上最大の作戦?」に投稿された感想・評価

Mika

Mikaの感想・評価

3.5
色々な方法でカンニングしていくんやけど、やり方がめちゃくちゃで面白い🤣
今見てみると結構配役良いなぁ。
リアルタイムで観た。20年以上も前ですが、当時子供の頃はなかなか面白くて意味も分からずよくカンニングをマネしていました。ただ小学生のテストにカンニングは全く必要なかったのですが。笑
主演がなんと安室奈美恵&山口達也!安室ちゃんが映画に出てるののも驚きだし、この2人はこれ以外ほぼほぼ映画に出てないというのまた意外で驚き!とかくレアな作品であることは間違いないですね。
Marilyn

Marilynの感想・評価

3.5
若い安室ちゃんがかわいい!
今見るとなかなかの豪華キャスト。
思い出しレビュー。昔TVで放送してたのを鑑賞。

観たのは子供の頃だったので、カンニング方法に当時は笑いました。奇抜すぎて参考にはなりませんけどね~。
内容はあって無いようなものです。
10代の頃の安室ちゃんの可愛さがこの作品の全てです(笑)
主題歌のSWEET 19 BLUESも名曲ですね。同名のアルバム持ってます。懐かしい~。

安室ちゃんは私の青春でした。
年齢を重ねても綺麗で可愛く格好良い姿は憧れです。
25年間、ありがとう安室ちゃん。

このレビューはネタバレを含みます

また見たい!「安室ちゃんが映画に出てるよ」「へえ」と軽く見ましたがたのすぃぃぃ!テストを壮大な仕掛けでカンニングする話。仕掛けが面白いんだあなどれない!答えを監督官の後ろに映したり、体中に答え書いたり。意地悪な先生のテストで、用意してた答えが全くアテにできなくなり、そこからの問題を送り、壁に答えを映し出していくところは感動した。(笑) こんな大学生活楽しそう!って思ってたなあ…。ギャグあり青春ありラブありカンニングあり!安室ちゃんじゃなくても仕掛けとか流れは面白い!しかし安室ちゃんのかわいさやばい!
くぅー

くぅーの感想・評価

3.0
えーと、当時、アムラーな女子に強引に連れられて、映画館に見に行った記憶があります・・・が、内容に関してはノー・コメントです(笑)

エンディングで♪Sweet 19 Bluesが流れ、いい曲だなぁと思ったのは確か。

ファンではないですが、一時代を築いた歌姫には敬意を表します・・・25年間、お疲れ様でした、安室奈美恵様。
じゅんP

じゅんPの感想・評価

3.8
曲と映像作品が互いに互いを想起させ合っていると、「◯◯(映画タイトル)のあの曲」のように人の記憶に刻まれていきます。たとえその曲が複数の作品で使われていたとしても。つまりワルキューレの騎行は『地獄の黙示録』、MISIRLOUは『パルプ・フィクション』、そしてSWEET 19 BLUESは『That’s カンニング!』。
これは自明の理でしょう。

たかだか大学試験のカンニング問題や学生寮の存続問題が人類の破滅や太陽フレアと結びつけられ、各ベクトルが毎秒毎秒常識の壁と笑いの壁をぶち破り、よくわからない対立構造がよくわからない戦いを繰り広げながら最終的にどこへ向かうのか、なぜか興味が止まらないのです。
Body Feels EXITってこーいうことなんですね。

共演者が少し味噌をつけたくらいでは全く失われない安室奈美恵のNEVER ENDなHeroイズム。SWEET 19 BLUESを聞いてこの映画を思い出せば、あの日のアムロがいつでも待っています。
ついでに藤木直人も!
ワン

ワンの感想・評価

2.0
日本理科大学に通う落ちこぼれ大学生たちは、教授から試験でオールAを取らなければ学生寮"シグマハウス"を潰すと脅される。
真面目に勉強をしても無理と判断した木村見次(山口達也)たち様々なカンニング方法で中間試験に挑む。

フランス映画『ザ・カンニング[IQ=0]』のリメイクではない。試験に挑む学生たちの個性があまりない。筋肉バカ(山本太郎)とかそれなりに変なやつはいるけどいまいち魅力に欠ける。カンニングは人類の破滅に繋がると主張し、カンニング撲滅に燃える大学教授、右田(升毅)は最高。

カンニング方法は奇抜だったけどこれはと唸るほどではなかった。全員が同じ点数なのは問題。
昔、深夜のテレビでたまたま見た
sweet 19 blues
angryaoi

angryaoiの感想・評価

3.0
ずっとひたすらカンニングしてんじゃん…最初と最後、やってることが全く変わらない愛すべき作品…タイトルにハテナって…
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