お!バカんす家族の作品情報・感想・評価

お!バカんす家族2015年製作の映画)

Vacation

上映日:2015年09月26日

製作国:

上映時間:99分

3.5

あらすじ

主人公のラスティは、妻と息子2人を持つ父親。子供の頃に、家族と過ごした楽しい家族旅行を思いだし、自分の家族にも同じように楽しい休暇を過ご してもらいたい、そして失いかけた家族の絆を取り戻したいと考えたラスティは、妻デビーと息子2人を連れ、国民的ファミリー・テーマパーク、“ウァリー・ワー ルド”を目指し、アメリカ大陸横断の旅を計画する。しかし、楽しい家族旅行になるはずが、行く先…

主人公のラスティは、妻と息子2人を持つ父親。子供の頃に、家族と過ごした楽しい家族旅行を思いだし、自分の家族にも同じように楽しい休暇を過ご してもらいたい、そして失いかけた家族の絆を取り戻したいと考えたラスティは、妻デビーと息子2人を連れ、国民的ファミリー・テーマパーク、“ウァリー・ワー ルド”を目指し、アメリカ大陸横断の旅を計画する。しかし、楽しい家族旅行になるはずが、行く先々で、災難に遭うハメに...!

「お!バカんす家族」に投稿された感想・評価

なんちゃって家族と比べるといまいち。兄が恋する女の子は可愛かった。
災難続きのロードムービー風コメディ。

コメディ映画としては中の中くらいだけど、タイトルのダサさに関しては上の上!ダサ過ぎてむしろ好きw

内容ですが、中の中なので特に言うこともありません。そんなにオススメもできない。

ただ、とあるシーンでのクリヘムのムスコが余りにもご立派過ぎて…もうそれしか印象に残っていないという…。
調べたところ、どうやら人工ペニスを装着していたそうで大変ガッカリしました。
彼、ホンモノで勝負しても充分デカそうですけどね。

ということで、クリヘムのムスコに興味津々な方には是非見ていただきたい一本でした。笑笑
0mi

0miの感想・評価

2.5
ギャグ云々と言うより、画的にちょっと不快度が高くて個人的にはイマイチ嵌らなかった。不潔なものが苦手な人にはあまり勧められない。ヘムのヘムは本物だろうか。
裏地

裏地の感想・評価

2.0
なんちゃって家族みたいなん期待してたんだけど。
温泉のシーンほんと気持ち悪くておえってなる。もう見ることは無いなって。
敦成

敦成の感想・評価

2.9
予告編に惹かれて見たけど、予告編で見たところ以外に笑いどころがあまりなくて残念
日本語タイトルがダサいけど、ハングオーバー的な滅茶苦茶な映画で面白かった
もとや

もとやの感想・評価

3.6
笑ったww一応ロードムービーだしめちゃ好き(笑)お下劣コメディ。ソーよwww

オカンの大学のくだりとかアニキの恋模様とか弟のキャラとか全部好きだった。なんか破茶滅茶な割に面白かった。邦題よ。いや原題もよ。vacationて。もうなんか頑張って邦題つけたなとさえ思っちまうやん。タイトルってマジで重要だけどほんと難しい。重要だから難しい。
tasko

taskoの感想・評価

-
タイトルに魅せられてレンタル。笑
その名に恥じないおバカぶりで楽しめました(´∀`)
きたねえ

色々起こるけど滑り芸のブラックジョーク、ここまでひどい目に合ってる人をどうやって笑えばいいんだ。
テッドがこういうのだと思って避けてたけど、アレ全然コレよりマイルドだったしなんなら普通にいい話だったわ

それ目的に見たわけですけど、変な髪型のクリスヘムズワースが出てきてクリスへムズワースを見せびらかすから、頭から離れなくなってしまった…こんなのソーが見たら気絶するわ

…………あれ本物?

まぁでも色々起きるってことは、乗り越えられたら否が応にも絆は深まっていきますね。お兄ちゃんのキャラがなかなか好きだし、途中からこのテンションにも慣れてきて、そんでパパの頑張り続ける様子に心打たれました。なんだ、結構いい話じゃん

あと森のくまさんノーマンリーダス先輩よ。
まさかここで登場すると思ってなかった、あんなところであんなカッコいい人出てくる必要あります?
いいところ持っていきすぎ。

序盤の不愉快さを終盤でそこそこ巻き返したので、まぁまぁ楽しみました。
個人的に笑ったのは、州境の警官と、ケサランパサランの下の石かな
ツボにハマるかはわかんないですけど、気楽には見れるので是非。あっでも、家族で見たらダメです。
マコ

マコの感想・評価

4.0
コメディは苦手であまり見ないが、これはくだらなすぎて笑った。何も考えずに見るにはいい。
主人公と周囲の温度差が激しい(主人公だけトラブルメーカー、又は頭がおかしい)ような描かれ方が苦手だが、これは主人公だけじゃなく登場人物ほぼ全員が同じくらいどこかおかしいので、最初の食事シーン以外は気持ちが冷めずに見ていられた。
そのかわり下ネタが多いし色々汚いので苦手な方は注意。
くだらん。失笑。何やこれ?(笑)
おかあちゃんの武勇伝やキューピッド役をかって出るおとうちゃんなど、アホな小ネタを矢継ぎ早に挟んできて、終始笑うというより脱力、失笑するだろう。このパッケージ通りの映画。オヌヌメ!
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