自分を納得させながら見ていく場面が多かったので、この作品の本当の意味と合っているのかわかりません。
息子が追われている人を助けたのは危険よりも大事なものがあったからだろう。
娘の彼氏が忍び込んだの…
自分用メモ
偉大なる父は怒りと恨みの浄化を民衆に赦した。
それによる高揚、恩恵は大きなものだった。
不安を押し殺して、今日も年に一度の日を家族と押し忍ぶ。
渦巻く欲望、差別、保身、幼い息子はま…
設定勝ちしてるので内容どんなでも良くなる系映画。
「法がなければ秩序は保たれるのか」というもっと深掘れそうな話題が、殺す必要が〜云々の数分で終わってしまったのが残念。
とはいえ多分そんなこと考えず…
これも設定勝ちの映画。1年に1回12時間だけ何をやっても許される日が来る法律ができる。
何をやっても許される=一番やってはいけないこと=殺人になるのはアメリカらしい。
銀行でも襲って大金を手にする…
いや...これ怖い😨
で、また子どもだよ〜💦
きっかけは子ども❗️お話しのきっかけは子どもが作るよね〜💦💦
にしても...
こんな💩みたいな行事を制定するなんて💩以下だね💩
自分たちを…