ジェームズ・デモナコ監督のホラー😄
安全な場所から理想論を語っていたら狩られる側に回ってしまう黒い笑い😙
生きるための自分勝手な理屈と偏見、差別で正当化しようとする必死さが醜い😀
それがひっくり返る…
ベトナム戦争では、アメリカの社会的に弱い立場にいる人や貧困層から戦地へと向かわされた。死者数のうちの有色の割合が高いことが裏付けである。
同時に、戦争は「最高のビジネス」として軍需産業を潤し、儲け…
自分を納得させながら見ていく場面が多かったので、この作品の本当の意味と合っているのかわかりません。
息子が追われている人を助けたのは危険よりも大事なものがあったからだろう。
娘の彼氏が忍び込んだの…
自分用メモ
偉大なる父は怒りと恨みの浄化を民衆に赦した。
それによる高揚、恩恵は大きなものだった。
不安を押し殺して、今日も年に一度の日を家族と押し忍ぶ。
渦巻く欲望、差別、保身、幼い息子はま…
設定勝ちしてるので内容どんなでも良くなる系映画。
「法がなければ秩序は保たれるのか」というもっと深掘れそうな話題が、殺す必要が〜云々の数分で終わってしまったのが残念。
とはいえ多分そんなこと考えず…
これも設定勝ちの映画。1年に1回12時間だけ何をやっても許される日が来る法律ができる。
何をやっても許される=一番やってはいけないこと=殺人になるのはアメリカらしい。
銀行でも襲って大金を手にする…