クリーピー 偽りの隣人のネタバレレビュー・内容・結末

『クリーピー 偽りの隣人』に投稿されたネタバレ・内容・結末

終始、不穏な空気が流れていた。
簡単に妻が隣人側に行ってしまったのが理解不能だった。
薬で操られてるにしろ、最初のきっかけは?
確かに旦那もサイコパスだが、妻の事は大事に思っていた様に感じるのに。

>>続きを読む

久しぶりに鑑賞。やっぱり怖い。登場人物それぞれに恐ろしい一面があってタイトル通り「気味が悪い」。西野だけがおかしいように見えるが高倉も康子もどこかおかしい。でも変におかしく見せることはなくて観客にじ…

>>続きを読む
どうしていつもみんな1人であのお家に行ってしまうの。。


もどかしさはありながら、最後は少しすっきりしたので良かったです!

西島さん素敵でした☺️

こんな疑問点だらけの映画初めて(笑)

3人とも注射打たれてたはずなのになぜ殺せた?
作戦はいつしていた?正気な時があった?
ラストシーンのあの雄叫びと抱いている時の表情は何を意味してるか?などなど…

>>続きを読む

んー。つまらん。小学生の頃くらいにCMとかで見てて気になっていたけど、、当時の風潮だったら面白いのかな。今色々良い映画出来ていて、やはり日本映画はクソだなって。全てのスケールが小さいし伏線の回収も微…

>>続きを読む

香川照之のサイコパス演技が最高。みおちゃん、辛かったね。ありきたりな展開、ツッコミどころ満載な設定ではあったけれども、ギリ香川照之の怪演と演出で見られる。
モチーフはやはりあの洗脳監禁事件か。
その…

>>続きを読む
北九州の例の監禁事件がモチーフになってるのかな。
香川照之の怪演がとにかく素晴らしい。
西島秀俊のイカれ具合も良かった。
全体通してとても気持ち悪い作品で面白かった。
監禁された先で、与えられた菓子を西島秀俊に食べさせる竹内結子の画がとても良いです……。

日本ミステリー文学大賞新人賞を受賞した前川裕の小説を、黒沢清監督が映画化。

引っ越し先で新たな隣人となった男の正体は・・・。

他人になりすます

人間は道具

竹内結子さんの叫びが素晴らしかった…

>>続きを読む

引っ越してきた隣人が、想像以上に異常なサイコパスだった話。

西島秀俊演じる元刑事が、奇妙な隣人(香川照之)に違和感を抱くところから物語が進む。
その隣人は、周囲の人間に薬を使って精神を支配し、自分…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事