蛇の道の作品情報・感想・評価・動画配信

蛇の道2024年製作の映画)

Le chemin du serpent/Serpent's Path

上映日:2024年06月14日

製作国・地域:

上映時間:113分

ジャンル:

配給:

3.5

あらすじ

『蛇の道』に投稿された感想・評価

途中で観るのやめました。
なんか所々、この映像いる?とか不思議な感じで日本人の私には空気感?がなんか無理でした。
Reina
3.0
おじさんが次から次へと、、
吉村の役割はなんだったんだろうと考えてる。
Lirica
3.0

もう少し結末が読めないように作った方が良かったのでは…?と思ったけど
あらすじほぼ同じのオリジナル版があるらしく。納得した。
黒沢清監督のセルフリメイク作品とのこと。
黒沢清監督作品、近年だとClo…

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靴下
-
でっちあげのように目に光がない柴咲コウが観れる

所々、なんでバレないの?
っていうシーンが出てくるのでリアリティの部分がどうしても気になってしまった。
オチは好き
KN
3.3

突き放すような引きの画が続く。監督は丁寧に説明し感情を誘導するようなことはしない。物静かで紳士的にもみえる普段の様子は仮初で、沸々とたぎらす思いを暗く冷たく画面に結実させることだけを望んでいるかのよ…

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tulu
4.7
このレビューはネタバレを含みます
なかなかの作品
なにをしているのか謎が次第に解けていく
銃声しても誰も気がつかないのね
面白かった







リモートダンナに向かって「娘を売ったのはあなたね」ダンナ沈黙
3.7

90年版とほぼ一緒。映像技術の進化とやはり花の都パリというシチュエーションからか、前作のような底知れぬ不穏さはなくなってしまい、意外と普通の映画になってしまった。
改めて香川照之の顔の良さと、「不自…

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3.2

娘を殺された父親の復讐劇なんだけど、普通のリベンジものとは違って、とにかく会話も展開もどこかズレてて不穏。
復讐のために次々と関係者を拉致していくんだけど「えっ、そんな簡単に?」っていうガバガバな感…

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な
3.5
オリジナル版に漂う、現実から0.1mm外れた不穏で空虚な雰囲氣を意図的に(?)なくした感じ。柴咲コウにも、フランス人役者にも、どこまでも現実と地続きな生活感がある。

ラストシーンが良かった
3.0

1998年同監督の『蛇の道』リメイク版。ストーリーはほぼほぼ同じでした。個人的にはオリジナルとリメイク、どちらを観ても問題ないと思います。古さとか外国人出てるからとかそんな理由でいい…

強いて違い…

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