ぼくのエリ 200歳の少女のネタバレレビュー・内容・結末

『ぼくのエリ 200歳の少女』に投稿されたネタバレ・内容・結末

原作の著者、ヨン・アイヴィデ・リンドクヴィストは好きな映画「ボーダー 二つの世界」と同じ人であったので驚いた 最後のプールのシーンは魅了された クィア要素もあり原作通り小児性愛者の元で暮らす元少年と…

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最後よかった。あの先どうしようもないだろってところで終わるのが。

モールスを先に観てて、ずっと観たくてようやく鑑賞。全体的に静かな雰囲気だからこそ変にリアルで、そして美しかった。エリの顔とか目がすこーしだけ変化するのが気持ち悪くてよかった。猫殺されるかと思ったけど…

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IKEA的な美し儚いホラー。
研ぎ澄まされている感じがある。

寒々しいというか、北国特有の陰鬱な感じがあって良かった。

チェンソーマンの天使くんの元ネタってエリ?

最近、化物語というアニメシリーズの傷物語を観てそれが良かったので、前から気になっていたこの映画がめちゃくちゃ気になったので視聴!

吸血鬼を題材にしていて、孤独な二人が自分の居場所を見つけるまでの、…

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欧米みたいな派手なエンタメ演出のない、北欧にしか出せない静かなダークホラーが好き。突然の発火、ラストのプール殺戮等、静かな場面での急展開で怖さが助長される。

エリの雰囲気やキャラクターも凄く魅力的

わざわざ寒空の下外に出ているのが
ただ遊んでいたら、ではない
人に会う、という理由が明確になっている

キャンディーをあげて吐かれるのかなしい
自分の好きなものを共有するも、受け入れられなかった悲し…

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ずっと気になっていた作品!
落ち着いてしっとりしたヨーロッパ映画で、ホラーの分類だろうけどホラー味はほぼ感じなかった
大人でもないし子供すぎない年齢の2人の心情の揺れ動きがよく描かれていた
サントラ…

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ストックホルム郊外に住む12歳の少年オスカーは内向的な性格のため学校ではイジメの標的となり、毎日鬱々とした生活を送っていた。ある日、オスカーが暮らすアパートの隣の部屋に、1組の親娘が引っ越してくる。…

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いいなこれ、BGMとかも変に沢山入ったりしてなくて落ち着きつつ飽きず当たり前の日
常の中に起きているみたいな感覚でみれてよかった
あとエリの声が好き落ち着く
エリのあの、許しみたいなのがないとああな…

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