これもずっと、
観たくても観られなかった作品。
映像が綺麗ですごく好きな映画だった。
Coccoがとてもチャーミング。
こんなCoccoを見られただけで幸せ。
「私にはね、幸せの限界があるの」…
先に小説を読んでおいてよかった。
綾野剛ってああいう役本当に多いな…
タイトルの伏線回収がとても良い……
自分の人生を他人に左右されていたことを知っても、最後は自分なりに生きようとしているのが、希…
2人が死んだと思ったから、メリーバッドエンドってこれこそ言うんだと思ったけど...
おいしい!って言うシーンめちゃいい
黒木さんにしかできないよ
まじで想像以上に良かった
よく出来てる話。正直A…
人が死ぬとお金に変わるって、すごく怖いな。
真白ってすごく優しい人間なんだよな。
仕事熱心だし、人の幸せを考えられるし。
やはりお母さんに骨壷を渡しに行くカットは、ずっと忘れないと思う。
なんだ…
ちょっと変わった友情物語。
コミュニケーションが苦手で声を出すことすら難しい七海(黒木華)の姿は、序盤からかなり痛々しい。生徒にはいじめられ、夫の鉄也(地曵豪)にも冷たくされ、最終的には離婚に追い込…
素性の知れない男(安室)に流されるまま物語が進む
裸で泣き出すシーンはちょっと難しくて笑えてきた
ラストで控えめな七海が画面越しの生徒に東京を案内してあげる側になったり、自分から安室に握手を求めて映…
真白が依頼したのは「一緒に死んでくれる人」であったけど、本当に欲しかったのは『一緒に死んでくれるほどの愛情』だったのかもしれない。七海に出会ってから最期の誓いまで、ありんこより小さい幸せの限界を超え…
>>続きを読む©RVWフィルムパートナーズ