みにがだいすきな映画って言ってたから見た!めちゃくちゃ良かった!この映画が好きなみにが好き
引き出物持ったふたりが紀尾井町、四ツ谷駅、新宿東口のスクランブルに居て、いつもの景色があって嬉しかった
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岩井俊二ワールド全開。
フワッとした主人公の七海みたいな映像を3時間、白昼夢みたいなかんじ。
叶うことなら花とアリスまで撮影を担当された篠田昇氏に撮ってほしかった。
最後の母親とのシーンも昔観た…
前半の主人公が見ていられなくて耐えだ耐えだと言い聞かせながら物語は進んで行ったが、その濃度が徐々に弱まりつつであったものの最後までそのモヤが消えることはなかった。しかし、真白と出会ってなにか人生に対…
>>続きを読む結婚式の幼少期の演劇みたいなのでサブイボ立った
可哀想すぎる
変なマザコン男と別れられたのでかい
綾野剛の滑舌かわいいなー
真白は贈与に疲れてしまう
だから自分の体やお金を差し出すことによって自分を…
⚠️記録用
安室さん最後らへんに急に脱ぎ出してびびっーた。このお剛けっこ好きなびじゅ。役も、生きてるし仕事ちゃんとしてるけど生きた心地しない感じの存在なのやばぃ
ちょっと泣ける話、同性恋愛ある、てい…
非常勤の教師の仕事をしている女性。仕事も結婚が決まっていた相手ともうまくいかず、家を追い出されてしまい、どん底の状況に陥る。SNSで知り合ったランバルランという男から仕事を依頼され、社会のからくりと…
>>続きを読む自分は親も込めて人間運いいんだなと、
長くて、色んな話された感覚
他人からの小さな施しを全て利他と捉え、無償で受け取るのは耐えられずお金を払うことで受け入れられる。人間の行動は全て利己に起因する論…
声の小さかった七海が劇中いちばん大きな声を出すシーン、すっごく苦しくって、でも美しかったなあ。
ベッドに横たわったときに細身のウェディングドレスを着てる真白のからだが細くて細くて、七海はふわふわと…
受け身で芯がなく、控えめな性格の七海。
彼女はその純粋さゆえに、怪しく胡散臭い安室が提案する常識外れの仕事を疑いもなく受け入れてしまう。表の社会では決して経験し得ない出来事の中で、七海は少しずつ生ま…
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