日本映画専門チャンネルの録画。
綾野剛演じる安室は最初、七海(黒木華)を明らかに嵌めていた(浮気の偽装➝離婚)んだけど、それは一体誰の依頼だったのか。
旦那?旦那の母親?、七海が何でも屋に辿り着…
好きな映画に入った
途中めちゃくちゃ主人公にイライラしたから映画館じゃなきゃ観るの止めてたかもしれない
序盤からの最後までの流れが好きだった。3時間長いなぁと思うけど、いい3時間の使い方
展開が何度…
岩井俊二はラブレターとリリィシュシュしか見た事なくて、ラブレターは好きだったんだけどリリィシュシュキモくて無理で、知人がスワロウテイルが面白いと言っていたので見たかったけどどこにも配信が無かったので…
>>続きを読むうわぁ〜何の気なしに見たけどめっっっちゃ好きな方の映画だ、、、
「キリエのうた」に似てはいるけど、この「リップヴァンウィンクルの花嫁」は神がかってる。岩井俊二作品は究極のフェミニズムみたいのが描かれ…
目まぐるしい話の展開がありとっても面白かったし、岩井俊二らしい映像美を感じられる作品だった。
あの女性が一緒に自殺する相手を見つけるために、最初から主人公の女の子に狙いを定めて離婚をさせて近づいたの…
臆病で自己主張の弱い主人公、七海の変遷が見どころな作品。
中でも、真白の危うげなキャラクターが際立っていた。「優しさに耐えられない」と零す繊細さと感受性の強さが切ない。ひょうきんに見えるが、今まで…
マッチングアプリで知り合った男と結婚した七海。
結婚式の参列者で夫になる男側と人数を合わすために、何でも屋の安室に代理出席者を依頼。
その後七海の知らないところで安室の工作により浮気を夫の母に疑われ…
日本映画専門チャンネル放送分を
録画して鑑賞。
ん〜、長い。
そして、難解。
とりあえず
綾野剛さんの行動を基準に考えると
あの映像を旦那の母親が持ってたって事は
依頼主は母親ですよね?
ランバ…
友達に勧められてたやつ
配役が完璧すぎる
ウエディングドレスのシーンが綺麗すぎた
「世界は優しさで溢れてるけど、それがあまりに簡単に手に入ってしまったら私は壊れちゃうから、せめてその優しさにお金を…
Coccoの演技を初めて観たけれど、真白という役にめっちゃ合ってた!
Coccoの楽曲の世界観に、岩井俊二の世界観が合わさったような作品。
「強く儚い者たち」と「遺書。」の歌詞のような、寓話の…
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