みんなポスターの人は誰のレビューが笑
わたしも同じ意見です
もしかしてこれもいろんな意識が...ループしてる?
誰?誰?と
個人的にこのループ系はまぁなんというか
とにかく運動、食事はとても大事…
自宅で。
2014年のメキシコの作品。
監督は「パルブロス:黙示録の子供たち」のアイザック・エスバン。
あらすじ
刑事マルコ(ラウル・メンデス「ブラックデーモン 絶体絶命」)から逃れるために…
なかなか複雑な構造の映画やった。最後の伏線回収も何となくしか理解できなかったので考察サイトで一応は理解出来た。エスカレーターの婆さんの意味も分かったけどあの人が一番悲惨では…食料とかどうしたんやろ……
>>続きを読む最初は何を見せられてるんだってみているだけの私でも閉じ込められているような気分になった。
最後に二つの場面が繋がるのはなんとなく予想ができていたけれどちゃんと理由がつけられていて納得してしまった。
…
ジャケットの女の人は映画に出てこない。
35年ループを2回。
2回目は違う人物として。
一本道のループの少年ダニエルの2度目のループは、刑事として階段のループ。
物は増える。ゴミも増える。
うーん……
おもしろかった!!!
映像の印象強くて見てるだけでゾッとする良さ👀✨
ゴミの山やら食材の山、絵が面白い!
現実の裏?もうひとつの世界の自分は自分を幸せにするために肉体と感情のエネルギーを永遠に貯め…
無限ループ×救済なしで発狂しそうな映画だった。終盤の2人の老人の語りによって登場人物たちが繋がるのが面白かったし、「自分」の幸せのために理不尽なシステムに押し込められる登場人物や「老人より若者のほう…
>>続きを読む(C)Yellow Films 2014