10年ぶりに映画館!言葉にできない感情が、自分を引っ掻いてとまらない。
ちゃんとみるのは公開してた10年前以来で、こんなお話だっただろうか、登場人物のほぼ全てが自分が過去通ってきて、ずっと引きずっ…
10周年のリバイバル上映を知って公開が待ち遠しく、公開日に鑑賞。
小中学生の子供の頃は残酷で人を思いやる気持ちなんて無く、その場のノリで簡単に他人を傷付けてしまうし、イジメの切っ掛けなんて些細な事…
10周年再上映で中学生ぶりに
鑑賞しました!漫画は何度も読みました。
学校に漫画を置いてくれるように頼んだら全校集会で校長がこの漫画の熱弁した時は
ほんとに嬉しくて今でも覚えてます。
昔見た時は、…
10周年記念上映にて初視聴。「赦し」についての物語で、そうとは知っていても最初のいじめ描写に対する嫌悪感から以降のお話にのっていけない…という感想が聞かれる作品という印象はあったが、今年「我々は宇宙…
>>続きを読むDolbyCinemaにて15:26に鑑賞終了✋
2020年5月16日にNetflixで鑑賞しているのですが、
その時に西宮さんに心惹かれたので、
一時的にパソコンの壁紙を西宮さんにしていたこと…
「好き」とかでは語れない、自分を許し、相手を許し、人間関係に向き合うための道標のような作品。
個人的に「映画聲の形」は思春期真っ只中の時に初めて映画で観て、それ以来一年間は聲の形のことを考えない…
最近別の作品でも同様の感覚になったが、子供の興味、異質感、恐怖の感じ方って簡単に変化するし容易に180°変わってしまう感覚にとても共感する。
やはり脇役、全ては教員が一番害だと感じる。イジメ、見事因…
2026年46本目
10周年記念上映で鑑賞。見てて苦しい作品でした。登場人物がそれぞれの想いや考えを持ちながら行動や発言をしている。納得できるものもあれば、到底理解できないものもある。アニメーショ…
(c)大今良時・講談社/映画聲の形製作委員会