緩さと神妙さ。
自分も含め、人間誰しもいろんな色でカラフルで当たり前。
母親って強いなあ。
子供に何言われても無償の愛をそそぐの。
自分の知らないところで家族の愛がそそがれてる。
隣を一緒に歩い…
「見事な脚本と大根役者」
森絵都の小説『カラフル』のアニメ映画化作品。監督は大人でも泣いてしまうと絶賛された「クレヨンしんちゃん」シリーズの原恵一監督。そして製作は…なんとサンライズ。多感で不安定…
観賞中に早送りは絶対せんタイプやけど、観終わってからしょんぼりしちゃったから嫌なシーンは我慢せず飛ばしてこ〜〜!
2015/11/29 スコア2.7 DVD
観るまでが長かったのもあり期待が大き…
あの世へ向かう途中の魂が、自ら命を絶った別の少年の体に入り込んで人生の再試練を受ける物語。感動を伴う極上の作品かと思いますが、もう少しだけコンパクトな仕上がりならば… という印象が残りました。“人間…
>>続きを読む「目覚めると、僕は小林真だった」
昔そんなCMを見たよな。結局映画館には行かなかったよな。とふと思って視聴。
原作は映画公開の頃に読破済み。
中学校のカーストを意識させられるようなあの嫌な空気感…
2026年 1本目 ふわっとした映画 友達っていいですよね それに自殺をするっていうのはなかなかショッキングなことだけどやり直せるっていうのは嬉しいこと ブラッシュアップライフを思い出せるけど そう…
>>続きを読む幼稚で性格の悪い主人公の姿を追い続けるのは、正直しんどかった。けれど、もし自分が別の魂として、自分自身の器の中で生き直すことができたとしたら、何を、どう変えたいと思うだろうか。そんな風に今の生き方を…
>>続きを読む彼女が映画館で見て好きだったらしくて一緒に見た
声優が若干浮いて聞こえるけど、日常の細かい所作がリアルで感動した。エロ本が1番下の引き出しの買ったときの袋に入れたままなのもリアルだし、お兄ちゃんが…
最高!
とらえなおし
視点を変えることで
世界はガラッと変わることを
物語にしている
救われ感がハンパない
挨拶する友達
移動を一緒にする友達
肉まん半分こする友達
誰かと一緒なことは
人を強くす…