大人ですら間違えるのだから、こどもは当然にたくさん間違えて、大きくなる。
いじめはよくない、は当たり前として、こどもだから許されることと許されないことの線引きは難しい。
でも、やったことを重く受…
正直イジメをしたやつらは一生ドブの底で這いつくばって生きてほしいと思ってる人間なので、原作を読んでる時も『石田をどう思うか』はずっと許さない寄りだった。
でもイジメを受ける当事者になり、苦しみ、迷い…
心情描写がしっかりされていて、石田くんの過去の後悔と自己否定が痛いほど伝わってきた。だからそこ最後のシーンが印象に残った。
西宮さんも自分のせいで周りが不幸になっていくと考えるタイプなので見ていて…
過去の過ちと向き合い、他者との繋がりを再構築していく過程が丁寧に描かれた作品。
主人公である石田将也との距離感、並びにヒロインである西宮硝子への悪意も考慮された独特の表現である顔へのバツ印が凝った演…
自分の心が汚いのがよくわかった。この作品がある意味だとか伝えたいことだとかは本当によくわかるししっかり感動もしたんだけど、ただただ胸糞悪い内容とキャラクターだと感じた。個人的にあまりハッピーエンドっ…
>>続きを読む昔に見たので二度目
だいたいの筋と鯉のシーンはよく覚えてた
川井さん・・・好きになれない
西野も。
この中の登場人物で一番嫌いな人が自分に似てるらしい😥
えぇわたし🥲川井さんに似てる?
将也…
生きるのを手伝って欲しい。
お互いが死のうとしてたからこそ、こんな優しく人を巻き込めたら良い意味で生きる呪縛になるんだろうなと思った。
人生に関係のない人とか、関わりたくない人の顔には✖️印がある…
(c)大今良時・講談社/映画聲の形製作委員会