めっちゃ映像が綺麗ってわけでもないし、
めっちゃ話が面白いってわけでもない
でもとても羨ましいと思えて気付いたら涙が出てた
最期を選べる、なんて贅沢なんだろう
遺された側はいい迷惑かもしれない
…
病気になってしまったのはとても悲しい現実だけど、自分で死に方を選べたのは幸福だったのかもしれないと思いたい
自分で死ぬ日を決めて
別れの挨拶も事前にできて
身の回りの整理も済ませて
大好きな人たち…
号泣すぎて無理。安楽死をするってことをみんなに伝えて、お母さんの車で現地に向かおうとしてたら、みんなが自転車で登場してくるところからもう号泣😭
まじでハンネスの周りの人たちいい人すぎるよ。。🥺
仲間…
安楽死をテーマにした作品はいくつも観てきたけど、観るたびに色々考えさせられてしまう…。
自分が難病を患っている当事者だったら、闘病生活で苦しむよりは安楽死したいって確かに考えちゃうだろうし、遺される…
Hin und weg 2014年クリスティアン・チューベルト監督作品95分。ドイツ、ハンネス(フロリアン・ダーヴィト・フィッツ)とキキ(ユリア・コーシッツ)夫妻は毎年仲間と自転車旅行をしている。夫…
>>続きを読むコメント記載してなかったから改めて。大人が泥んこになって子供みたいにはしゃぐところがよかった。自分の最期を家族だけじゃなく好きな仲間たちにまるでサプライズかのように旅の始まりでいうのはどうなんだろう…
>>続きを読む©2014 Majestic Filmproduktion GmbH / ZDF