最後のラップは全体の重さを軽減させたかったからなのだろうか?
アレで台無しになった気がした。
自由死、安楽死はまだまだ感心のない人には知られていない、知っている人でも認知には賛否両論の事柄。
私は…
『万事快調オールグリーンズ』のレビュー書いてて思い出したが、こちらも2ヶ月くらい前に観てた。
何で思い出したかっていうとラップが合わなさすぎて、めっちゃ興醒めだったから。流行りだし、若い人うけがい…
主演の大西礼芳が三重県出身のため応援上映との事だが地元出身とは知らず…調べたら出演作けっこう観てるが申し訳無いが印象に残ってなくて…これからは意識してきます。作品は日本でも安楽死が認められたと言う世…
>>続きを読む物語がものすごいスピードで進んだ気がした。特区に入ってから突如病状が悪化し、安楽死を望むようになったところから。
亡くなってからのラップとダンスの件は必要だったのか不思議な時間だった。
それよりも、…
先月、毎熊克哉さんの舞台挨拶付きで上映観たのに感想書いてなかった! 高橋伴明監督とは「桐島です」に続いてだけど、企画としてはこちらが先に動いていたらしい。桐島聡が急死したので「桐島です」を先に、とい…
>>続きを読む途中で退席したくなるくらい観ている自分が恥ずかしくなってくる映画。「安楽死が合法化した近未来」という前提を丁寧に刷り込んでくれず、登場人物の背景も、説明書みたいにペラペラと言葉で全部説明してしまうの…
>>続きを読む読書ノート[22]
「安楽死特区」観て来た。
毎熊さんのパーキンソン病の演技が素晴らしいのよ。
安楽死っていうデリケート題材を頑なになり過ぎずに映した感じがしたなぁ。
ラップのくだりは共感性…
©「安楽死特区」製作委員会