実話ベースの潜入捜査もの
1980年代に実在した米税関捜査官ロバート・メイザーの回顧録を映画化した作品
ブライアン・クランストン演じるメイザーが、架空の大富豪になりすましてパブロ・エスコバルの麻薬組…
なんか疲れる映画、命がけで潜入捜査してるのに、のこのこ自宅に帰って結婚記念日祝うってどうなってんの?
途中リタイアしました。
ブライアン・クランストンって知らない俳優さんだけど「ひつじ探偵団」のひつ…
麻薬カルテルに潜入する話ではあったが、敵役にインパクトのあるキャラがいなく、いつ正体がバレるかの危機的な状況や緊迫した駆け引きがもっとほしかった。とばっちりを食らったチョコレートケーキを持ってきたウ…
>>続きを読むバリーシールの反対側
中南米のコカイン密売とその資金洗浄に関わった銀行家たちを逮捕するために潜入捜査する退職寸前のオッサン
ブレイキングバッドでメス作ってたいかれジジイなのにこっちでデカやってんのう…
実話ベースのひりつく潜入捜査官もの。
潜入捜査官ものでもアジアや欧米より、中南米のラテン系が絡むとどうしてこんなにドキドキするのか。バレたら即死という状況で、ギリギリの綱渡り状態の心理的攻防にヒリ…
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