2026年11本目。
ちょっぴりひねくれたユーモアに溢れたあったかい作品だった。その芯をずっと保ったまま、最後の一秒までクスッとさせてくれたのがとてもいい。立ちションのシーンは、「怒られるやつだろこ…
少年は病気を患っており車椅子で生活しているのですがその少年が独特のユーモアを持ち合わせているのです。最初はその独特さについていけないのですが、徐々に少年のユーモアに侵食されていき笑えてきます🤭
立ち…
冒頭のベンは、相手に配慮しながらも距離を保ち、「正しい介護」を実践しようとする。けれど観察(Observe)が進むほど、見えてくるのは病気や障害そのものではなく、社会からの孤立だと気づく。だから、ト…
>>続きを読む好きな映画「最強のふたり」の介護される側する側の立場や年齢などの別バージョンで、二人の関係性も抱える気持ちや問題も別バージョンなので、こちらもかった!介護を超えて、人は人と人として付き合うのが一番!…
>>続きを読む"筋ジストロフィーの鳥がお前をぶちのめす"
"人生ってクソまずいアメ玉だ"
ポールラッドもアダムサンドラーと同じくNetflixと契約したのか?めちゃくちゃ映画きてるけども。こないだ見た"僕たちの…
これは観て良かった!と思える作品
人との出会いや別れ、とても素敵なロードトリップムービー
人生は一度きり
トレバーに、生きる喜びを教えてくたべン(ポール・ラッド)もとても良い味を出してた
親が子…
ポール目当てで鑑賞🎬
とてもほのぼのして、癒された。
ラスト、小説にしてたけど、トレヴァー...“フリ”?それとも本当に星に?🌈
ドットとは、あの後会ったりしたのかな。
色々考えたら切なくなった😢
…
自分で限界を決めてチャレンジすることを諦めるのって別に障害のある無し関係なくほとんどの人がそうなりがちだからみんな刺さるんだろうな。終始品がないんだけどそれも良かった、変にかしこまってなくて。ベンが…
>>続きを読むおもしろかった!よくある感動系かと思ったけど、けっこうコメディ感も強くて、絶妙なネタにクスッとしてしまった。介護って一括りにされがちだけど、結局は人対人の関わりなんだと感じた。
最後のシーン含めて最…
障害のある青年とある挫折を味わい、心に傷を負った中年男性が、介護される側、介護士として、交流を深めていくStory。
今回、話にハマれず、なんとなく観てしまいました。
それだけ、自然な流れで作ら…