百年後の或る日の作品情報・感想・評価

百年後の或る日(1932年製作の映画)

製作国・地域:

上映時間:7分

3.7

『百年後の或る日』に投稿された感想・評価

4.0
いかにも昔の人が考えた未来って感じが面白い。アニメーションと実写の使い分けや様々な遊び心とアイデアを取り入れて、最後はダークに突き放すのが良い。
桃龍
3.0

YouTubeにある。
モノクロでサイレントの短編で、日本最古のタイムトラベル映画らしい。
1933年に「1942年に世界戦争で…」と言っていて、的中に驚く。
ただし現在の時点で字幕の日本語が変わっ…

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佐藤
3.8

【1933年の短編和製アニメーション】
YouTubeで見られるので超オススメ!
日本最古のSFと宣伝されていたとのこと。

まず恐ろしいのが1942年は日本が大戦の真っ最中であることを予見している…

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3.5

偶然 YouTubeで見つけ、背景情報など何もないまま鑑賞。

戦前のアニメーションらしいが、影絵の表現、レトロモダンなパターンに彩られた装飾的な背景、アニメと実写の融合など独特のモノトーンの世界が…

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2.5
2032年の話。
この時代にこれが作られていたということは凄いけどいまいちピンと来ない。
S
-
素朴なSFで面白い。シルエットで構成されてるアニメーションがお洒落。時々挿入される実写。カーペンターの『ダークスター』を思い出すあっけらかんとしたラスト。
100年近く前に作られた作品だけど、今のSFでも全然通用しそう!
p
-
このレビューはネタバレを含みます

1932年 現在(実写)
1942年 戦死
2032年 靈として呼び戻される

・マジックテレビジョンはダイヤル式なのがいいなー
・志(し)を読み慣れてないせいですらすら読めなかった もう少ししたら…

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戦前のSF映画
大戦中に死んだ主人公が2032年の中央市(東京)を旅する話
最終的には火星旅行に向かう(墜落?)ところがどことなくこないだみた月世界旅行みたいやったな
サイレント映画やったけど紙芝居…

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Twitterで見つけ、YouTubeで。
良い暇つぶしに。

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