顔がついている月は何かで見て強く印象に残っていたのですが、まさか今作の出だったとは。
宇宙なんてまだ遠すぎる存在だった1902年という時代に、月に行くというテーマで映画を撮ったのが凄い。
ロケット…
1902年に映画の魔術師ジョルジュ・メリエス監督によって撮影された世界初のSF映画。
人間の顔をした月面にロケットが突き刺さる画が印象的。
大学生の時に授業で観て『こんな昔に凄いなぁ』と思ってからは…
1902年に公開された世界初のSF映画。当時CG無しでここまでできるのは本当に手品だと思う。
元々30分あったらしいが、現存しているのはアマプラで見れる10分ほど。公開当時から手彩色版があったそう…
ロマン、ファンタジー、遊び心たくさんで可愛い作品
技術が発展していない時代に、表現の制限を感じさせないアイデアと熱意で作られた作品が大好きです、こういう精神を忘れないようにしたい
カラー版を見て(…
一部分だけというのを含めれば授業で十数回は見せられてると思う
月が顔になったりするシーンがあるから基本デフォルメだと思っていたが、前にまだ月に酸素があると思われてたから服装がラフっていうのを聞いて…