結構前にウォッチリストにいれてた120年前の映画。
宇宙服という概念がないからそのまま月に降り立つのおもろw
今のところ人生で観た中で1番古い映画かな。
カラーだからかとてもオシャレ。
2026年 …
可愛い楽しい!手作り感とバタバタ感、動きから「こういうことを言っているのかな」と想像して楽しむワクワクは、今で言う舞台観劇に近い感覚。人類はこの映画のおよそ70年後に実際に月へ行くわけだが、宇宙への…
>>続きを読む小さい頃に見ていたポンキッキーズがこの作品をオマージュしていたことを思い出し視聴。
1902年という公開年を考えると、とてつもない創造力と発想力によって作られた作品なのだと感じさせられた。
セリ…
1902年!……1902年!!
以前に訪れたパリの映画博物館で、この映画の存在を知りました。
配信で観られると思っていなかったのでうれしい。
この映像を作るのにどれほどの時間がかかったのだろう。…
ミニオンズでオマージュされていたので、みてみたくなり。
着色されていたバージョン。着色のあたりのドキュメンタリーもあるっぽいから見たいなー。
有名な月の顔にロケット(?)刺さるシーン以外にも色々…
映画のルールや常識が定まってない時期の作品だからこその斬新さがあって良かった
サーカスのショーみたいな華やかさが魅力的
今みたいに滑らかな映像が撮れないからこそ人間たちがちょこちょこ動くのがコミカル…