劇場版 暗殺教室 365日の時間の作品情報・感想・評価・動画配信

「劇場版 暗殺教室 365日の時間」に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

2022年 426本目

アニメ「暗殺教室」の総集編とその後の生徒達の物語

やはり殺せんせーのところにE組のみんなが行くところから殺せんせーを殺すまでは涙が止まらない

実写の暗殺教室は2作とも映画館で観たが本作も映画館で観たかった
オリジナルストーリーとかでもなく、
きちんとしたアニメの総集編。

アニメ一通り見てから、
だいぶ時間が経っていたので、
そういえばそうだったなぁー!的な、
印象ぐらいだったけど、

やはり暗殺教室ってどことなく、
安定したコメディーとアクションだったなと

やはり卒業してから、
集まるところはしみじみとはする。
miu

miuの感想・評価

3.9
アニメ放送中は観てましたが、映画版は初鑑賞。どうしてもこの時間内に収めるなら仕方ないかと思ってしまう部分はありますが、やはりラストは涙… 久しぶりに観てやっぱり好きだなと思った作品。
富士山

富士山の感想・評価

2.0
再掲。すごい嫌いなタイプの作品なのですが、とても気になって映画版だけ見ました。やっぱり嫌いでした。すべてを戦いで決めようという、ジャンプ的なセカイ系作品です。これはどこまでが言葉通りで、どこからがある種の象徴や皮肉なのかわかりませんが、極限状態を設定することで、メッセージやテーマがより直接的に伝わるようになることは間違いなく、それには成功しています。しかも、学校と教師という既成のイメージに依存しているのがまた、象徴性を強めているように思います。しかし、単純化したことによって失われたものもあって、そこを大事にしたいものとしてはついて行けない作品でした。
暗殺教室面白かったですよね!
私、大好きでした。

総集編が劇場版であったの知らなくて、先日、気付きました。
そして、見たんですけど!

やっぱり、よかった!涙が止まらなかった!
わかってはいても、涙止まらなかったです。

惜しむらくは、映画館で見たかった!
Hozumi

Hozumiの感想・評価

4.5
暗殺教室ファン必見の映画です!総集編なのでアニメとの大きな変化はないんですが、ちょくちょく構成が変わっていたので新鮮な気持ちで見れました。追加のエピソードの割合はかなり少なかったものの、内容が濃くて素晴らしかったです。E組と共に日々を過ごしたような気分になれるので、後半はなんだか自分の卒業した学校を久々に見に行ってるような、そんな懐かしさを感じました。当時スクリーンで観たかったなぁ〜。
ハロ

ハロの感想・評価

4.8
総集編だったけど、本当にこのアニメ面白かった。暗殺教室ではたくさんのこと学んだ。最後の出席番号のあたりからぶわわあああああって、感情が一気に出てめちゃくちゃ泣いた。生徒全員本当に個性強くて見ていて飽きなかった。何度殺せんせーの生徒になりたかったことか。笑
最後やっぱり殺せんせーが死ぬところは死んでほしくなかったけど、死んでよかったような、よくわかんない感情になった。ありがとう
最近、単行本読み直してそのまま鑑賞。

アニメの総集編なので映画としてというか、完全にアニメ作品のスコアです笑
いい場面もしっかり取り出してくれて満足

暗殺教室は本当に学んだことが多い。この作品に学生時代出会えたことは良かったと思う。

全力を殺意に例え、自分の強みを刃に例えて、人生に取り組む楽しさが見えた気がした。


原作の最終巻で作者が、冒頭の2.3ページの構想が浮かんだ直後に、悲しいラストを思い描いたそう。最初から最後まで一貫している、とても好きなアニメです。
りぃ

りぃの感想・評価

3.9
ラストをメインにした総集編
出席をとるシーンは何度見ても感動する
人生を変える恩師に出逢えてE組のみんなは幸せなはず
そして殺センセーも。
あられ

あられの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

アニメの総集編です。7年後の同窓会に出席しなかった潮田渚と赤羽業。二人がその前日に校舎で遭遇。思い出を語りながら、殺せんせーと過ごした一年間を振り返る話です。それだけの映画ですw

何度見ても殺せんせーとのお別れのシーンは涙が止まらない。
>|

あなたにおすすめの記事