退屈な日々にさようならをの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『退屈な日々にさようならを』に投稿された感想・評価

おむ
3.6

死を受け入れることも愛なのかと知った。
日常と非日常は隣り合わせ

今日も誰かが生きて、愛して、苦しんでそれでも生き続けている。死んだってことを知らなければまだ生きてるってことでしょ
大切な人の死を…

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み
-

やはり人は自分の価値観でしか生きられないな。
それを理解しようとか理解してもらおうとかおもわなくていいのかもしれない。
たまたま分かってくれる人がいたらそれはそれでいいけど。
なんて真剣に考えてる時…

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t
4.4
本作の面白さ⭐4.4(MAX5)
物語(世界観)0.9
演出(没頭感)0.6
人物(奥深さ)1.0
視点(独自性)0.9
余韻(感動値)0.9
3.6

最近の作風とは結構違う気がするけど、私のなかの今泉監督の好きな部分がギュッとしていた。
女の子だらけの清田ハウス不気味で良かった。
それぞれの日常がテーマで、誰の話?となる瞬間が多いけど最後には全て…

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4.4
いい映画なのか分からないけど好き。内堀太郎の一人二役、すごいなー。ドキドキする。
ぬー
-

まあその東京と福島の2パートで彼があれでそんときのそれねみたいな、わかるけど
カネコアヤノによる読後感なかったら星1とかでしょ(ボキャ貧なので読後感の映画における言い方を知らない)

あとずっと勤務…

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4.0
俺はこういう必ずしもメジャーでない作品をもっと見てもいいんだと思う。「現代日本映画」とかについて語るとも、偏った見方しかしていないように思う。
お話が絡んでいて面白かった
「わすれてたこと」いいな、いい
ふわふわドームは確かにおっぱいすぎるわ

今泉力哉監督の地元である福島と東京を舞台にした「人がいなくなること」、「想い続けること」をテーマにした物語ということですが、個人的には何とも言えない作品だったかなと思います。主に"死"を知ること、そ…

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今まで見てきた今泉作品の中で一番難解だった。
そして怖かった

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