先生! 、、、好きになってもいいですか?の作品情報・感想・評価・動画配信

「先生! 、、、好きになってもいいですか?」に投稿された感想・評価

Riiisa

Riiisaの感想・評価

2.9
* なんだろ、「中学聖日記」観た後に観たからかな?リアリティないし、何も共感できない。最後色々端折られるすぎてついていけない。
Reira

Reiraの感想・評価

3.3
広瀬すずちょっと惜しいなあ、、
でも主演二人の顔は綺麗すぎる。
harunoma

harunomaの感想・評価

3.5
26時間の果てに、先生!を観てきました。
思っていた以上に微妙でした。
脚本の岡田麿里(アニメ映画「あの花」「ここさけ」)が調子に乗っていました。なんだかんだ実写はきつい。
すべてではないが、青山真治同様に(生き残ってしまった者たちのドラマ)残された者の主題を、映画において語っていた三木は、初広瀬においてはしかしというか、やはり歴史も過去もなくなる。
『お前が未来に出会う災いは、おまえがおろそかにした過去の報いだ』
三度現れるこれが、言い訳のように機能し
この領域はデクパージュ新城の独壇場なのかもしれない。
「近キョリ恋愛」「ナラタージュ」「先生!」と続くジャニーズ30代記念、先生シリーズの闘いも、ここでようやく終わりを迎え、作品だけ観ても「ナラタージュ」の圧勝な気もします。
生田君(「僕等がいた」前後半、15歳から30歳まで演じきった、は素晴らしかった)は頑張っていました。
しかし坂口健太郎も同様に、最近の同級生たちのキャラではなく持ち前の顔自体が大根のヘタのようなサイコパスな男しかいない。ヒロインの取り巻きがサイコパスな状況とは何なのかは気になりました。意外に快活で素っ頓狂な広瀬の親友、森川葵が健闘をしていました。
入学式の広瀬のファーストカットの隣にいた人も森川かどうかは分からないが、左隣のキャスティングはおかしかった。中央の広瀬より少し食い気味で画面に入ってくるような。ここに来て(この映画に来て)、ついに撮影の山田康介問題が顕在化したとも言えます。
『陽だまりの彼女』の板倉陽子を手放した三木のツケは今来ているのかも知れない。落下する英語辞書はなかなか。
脚本は大事ですね、という話でした。そしてデクパージュ新城システムは現在進行形で起動中とも。努力は報われる。
明日は生きていたら「人生の乞食」に、死んでいたら「ブレードランナー」に行こうと思います。
chihaken

chihakenの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

【作品概要】
2017年に公開されたヒューマン映画です。監督は三木孝浩さんです。
原作は河原和音さん著書の漫画となります。少女漫画として非常に人気の出た作品となります。興行収入は6億8000万円となっており、少し伸びなんだ作品となります。

【感想】
学生と先生の恋はキュンキュンしますし、少し残酷でもありますよね。そんな恋模様をうまく作品で表現されていると思いました。私もこんな青春してみたかったです。後しつこいですが、すずちゃんが可愛いです。

【あらすじ】
主人公の島田響はいたって普通の女子高校生。同じ弓道部の千草恵と河合浩介と仲良くしていた。ある日、下校中に誰かにつけられていると思った響は偶然、伊藤貢作先生と出会った。響は少しずつ伊藤先生のことが気になり始めた。数学の授業で課題を出され居残りしていた響の元に伊藤先生が現れ、勉強を手伝ってくれた。それを機に響は伊藤先生のことが好きになってしまった。そんな響は直接伊藤先生に告白することに。しかし、伊藤先生から迷惑と言われ、響はショックのあまり泣き崩れていた。伊藤先生の気持ちを知った響は千草と河合の協力もあって徐々に回復していったが、気持ちが分からなかった。文化祭の日、響はテストで97点を取ったため、伊藤先生に最後の告白をすることに。しかし伊藤先生は響とキスをし、それがネット上で拡散してしまう。果たして二人の未来はどうなるのか。先生と生徒の禁断の恋愛の結末は?

【出演者】
・広瀬すず
・生田斗真
・森川葵
・竜星涼
・比嘉愛未
・伊藤健太郎
・中村倫也
・八木亜希子
・森本レオ
カネコ

カネコの感想・評価

3.1
女子高生が教師好きになる系の
王道ど真ん中の作品ですね!

生田斗真×広瀬すずだから
安心して微笑ましく観れる出来レース。
po

poの感想・評価

3.6
あまり恋愛映画は好んで観ないけど、現実的では無いけど流石にキュンキュン
トキタ

トキタの感想・評価

4.0
流浪の月で広瀬すずさんの魅力に気づいて今(いまさら)
まっすぐすぎる広瀬すずさんが適役で現実味云々はどこかすっとんでいきました。
思い出補正のような強く美しい光の演出はまさかと思ったけど、やっぱり三木孝浩監督
みょん

みょんの感想・評価

4.5
あまり見ないジャンルですが、すごくよかったです。
とにかく、広瀬すずがかわいい、生田斗真がかっこいい。
キュンとする所もたくさんあって見ていて楽しかった。
greener

greenerの感想・評価

3.4
先生リアコの友達に誘われホームシアターで観ました。生田斗真かっこいいな、、友達には担任があんな風に見えてるのか、、、
すずちゃんも安定に可愛かったです!ショートヘアにギュンギュンしてしまいました
母親が見ているので、なんとなく一緒にダラダラ見ていましたが、広瀬すずがひたすら美少女ですねぇ‎…全盛期の広末涼子なみの透明感のある美少女っぷり!まぁそれだけしか感想ないんですけど。脇を固める俳優も今では人気のある中村倫也や森川葵だったりと三木監督は先見の明がありますね。まぁ自分なら先生とか面倒なのを選ぶより俺じゃダメなのかよな伊藤健太郎かチャラ男のようで先生にひたすら一途な竜星涼を選びますけど。

少女漫画はやっぱり実写化すると観ていて腹がもたれるます。好きになっちゃいけなかったんだよ‎…とか少女漫画だと許せるセリフも実写だと悲劇のヒロインな自分に酔ってんじゃねぇや!とか森川葵のその後の好きになっちゃいけない相手なんか居ないよ!って台詞も彼女や奥さんがいたらだめだろ!!とかツッコミたくなります。ラストか劇中にでも森昌子の先生を流してくれてれば、おもしれー女!と見直しましたが、まさかのスピッツ!爽やかすぎかよ!良い曲やん!

岡田麿里脚本は当たり外れのデカすぎる打率7割なイメージが自分の中ではデカいのですが、今回は完全にハズレな脚本かな‎…。広瀬すずが好きならありよりのありかなー、伊藤健太郎は最後までかませ犬でしかもラストに全然出てこないで終わりなのが納得出来ないんですけど!振るにしても告白の返事しなさいよ!!
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