ヘイリー・ベネットが出てる映画を振り返る。
とても変な映画というか、1940年代の白黒映画でこんな話がありそうと思った。要するに古臭い。
主人公のウォルターは建築家でありながら小説も書いていて、…
パトリック・ウィルソン目当てで鑑賞。
妻との生活に嫌気が差したウォルターはパーティでエリーと出会い、彼女に心を惹かれる。それに嫉妬した妻は自殺未遂を図り、ウォルターは"妻さえいなければ"と考えるよ…
サブタイは原作小説の邦題らしいけど。
内容にふれています。
「妻殺し」の容疑の男。
小説を書くのが趣味の主人公は、その事件や男に興味を持つ。一方、主人公は自身の妻と不仲で、離婚を…
1960年ニューヨーク。神経質な妻との生活に息苦しさを感じていたウォルターは、パーティで出会った女性に心惹かれるが、嫉妬した妻に自殺未遂騒ぎを起こされてしまう。ついに妻に嫌気が差したウォルターは、妻…
>>続きを読む浮気した男が「妻を殺した男」に興味を持ったせいで、自分が疑われることになるサスペンス・スリラー。
結末は意外と単純で深読みしてしまうが、何もなさそう。
小説家ウォルター・スタックハウスは、妻クララ…
パトリシア・ハイスミス原作
建築家のウォルターは、ある事件を参考に妻殺しを計画する
主人公にも、もう1つの殺人事件の容疑者にも、そして刑事にも魅力がなく楽しめず
後半、予想外の展開をみせるが、そ…
パトリック・ウィルソンの日②
う〜む。
原作があるので小説ぽく作られてるのはわかるけど、なんせどの人物の心情もハッキリ描かれていないようにみえた。
なので、私はノレないし、もったいないなと思った。…
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