ライク・ア・キラー 妻を殺したかった男に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ライク・ア・キラー 妻を殺したかった男』に投稿された感想・評価

3.0

妻を殺したかった男のミステリー。

雰囲気がすごくいい。パトリック・ウィルソンもよく映えていた。でも本当にそれだけの映画。パトリシア・ハイスミスを原作としていながらもミステリーの緊張感を作り出せてい…

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おかしいな…カーディガン着てるパトリックおじさんがムチムチパツンだったことくらいしか覚えてない…
3.0
前半の心理戦は楽しかったのに後半はやっつけ処理され終わった感じで少し残念

ヘイリー・ベネットが出てる映画を振り返る。

とても変な映画というか、1940年代の白黒映画でこんな話がありそうと思った。要するに古臭い。

主人公のウォルターは建築家でありながら小説も書いていて、…

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パトリック・ウィルソン目当てで鑑賞。

妻との生活に嫌気が差したウォルターはパーティでエリーと出会い、彼女に心を惹かれる。それに嫉妬した妻は自殺未遂を図り、ウォルターは"妻さえいなければ"と考えるよ…

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Atz
2.2

サブタイは原作小説の邦題らしいけど。




内容にふれています。



「妻殺し」の容疑の男。



小説を書くのが趣味の主人公は、その事件や男に興味を持つ。一方、主人公は自身の妻と不仲で、離婚を…

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づん
2.8

1960年ニューヨーク。神経質な妻との生活に息苦しさを感じていたウォルターは、パーティで出会った女性に心惹かれるが、嫉妬した妻に自殺未遂騒ぎを起こされてしまう。ついに妻に嫌気が差したウォルターは、妻…

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浮気した男が「妻を殺した男」に興味を持ったせいで、自分が疑われることになるサスペンス・スリラー。
結末は意外と単純で深読みしてしまうが、何もなさそう。

小説家ウォルター・スタックハウスは、妻クララ…

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ラスト次第では面白かっただろうに、ラストがつまらなさ過ぎてずっこけてしまいました。パトリックさん好きなだけに惜しかったです。
3.0
ストーリーはあまり面白くなかった。パトリックウィルソンはファーゴといい、1900年代半ば頃のキャストとして最適。

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