ビヨンド・ワルキューレ カリーニングラードの戦いの作品情報・感想・評価・動画配信

「ビヨンド・ワルキューレ カリーニングラードの戦い」に投稿された感想・評価

rapunzel

rapunzelの感想・評価

1.0
アメリカ/2016

👉🏼ナチス✖️アメリカ軍•ソ連軍 

👉🏼ナチスのヒトラー暗殺計画(ワルキューレ)の重要メンバーを無事に救出せよというミッションを任されて、アメリカ軍の部隊がそれをやりにいきます。
👉🏼途中アメリカ軍部隊は、ソ連軍の部隊と出会って擬人暗鬼でしたが、一緒に戦います。
ただ、米軍をはじめとする主人公達があまりにもチートすぎて、現実味がなく微妙。あんたらランボーですか? 敵もさ、小屋の上にあいつらいるんだからグレネードぶっぱなせばいいのに😮‍💨
てか、あの女のなぞのサービスシーンなんすか?まぢ意味不明。
👉🏼で、救出せよっていわれてたおっさんがあっさり、、おっさんも頭悪くない?自殺行為ですね。
で、ナチスたちがアルゼンチンに潜水艦で金塊を運ぶのを阻止してやるーって話が急にかわる。 
👉🏼腹撃たれて血がでてるのに、走ってたり、
ぼっーとしてるのになぜか撃たれなかったりあまりにもおかしいんですが🤦‍♀️
景色、舞台(鉄道など)だけは綺麗でした。以上。
torovsky

torovskyの感想・評価

2.2
荒唐無稽な、英米独露いり乱れてのC級戦争映画。
ヒトラー暗殺の「ワルキューレ作戦」前後を描いてるのだけど、なし崩し。

米兵にの撃った弾は、ことごとくドイツ兵に当たる! 米兵は弾切れになっても誰かから奪える! 米兵のいきあたりばったり作戦に、力を貸してくれる露兵や独スパイが都合よく現れ、なんてか…ご都合主義で笑った。

1944年の春、日本は、その日の米も探せない状況だったと聞く。
そのときに、CIAの前身のOSSと、KGBの前身的なGRUが手を組んで戦後のための情報戦をしていたと観ると、大戦の結果はとっくに出ていたのだなと思わざるを得ない。
そんなことを考えた。
JohnNY

JohnNYの感想・評価

3.5
3.5 A 撃った弾が全てナチス兵士にあたり、逆はあたらない、連合軍は何やってうまくいくという映画。アメリカチームとソ連チームがイヤミを言いながら協力してナチスと戦うという視点は面白い。
ワルキューレ作戦の後日談で、ヒトラー暗殺計画首謀者であるナチス高官の救出ミッションを描いた作品。

脱出計画を遂行する部隊が気持ちいいくらいに強い!意外にも?チープさを感じなかった笑

ナチス/ホロコースト関連79
テレビドラマ風な連合軍チームの奮闘戦争劇。戦争映画好きには愉しめます。
Hiroking

Hirokingの感想・評価

3.0
〖劇場未公開:戦争ドラマ:第2次世界大戦:アメリカ映画〗
1944年第2次世界大戦末期、ヒトラー暗殺計画通称ワルキューレ作戦のメンバーをソ連より先に救出する任務を開始する部隊を描いた戦争ドラマらしい⁉️
ワルキューレ作戦を描いた映画は、あるけど新たな感じが凄く新鮮だった作品でした😆

2022年242本目
ざきを

ざきをの感想・評価

3.0
英語、ドイツ語、ロシア語が入り混じりすぎて…もう素直に全員英語で喋ってしまえ!となっちゃうB級戦争娯楽映画。

ヒトラー暗殺計画を実行するドイツ軍将校を救え!
弾は避ける避けるで全くかすりもしないのに、SSにはビシバシ当たりバッタバッタと倒れていく。
もうそこで戦うの?そこでの戦いは終わり?と息つく暇もない展開の速さが逆に心地よくなってくる。ストーリーなんてアクションさえ見ていればどうでもいいなとなってくる…

戦争娯楽作品でイーストウッドの「戦略大作戦」を超える作品はなかなか生まれないものですね。
ビヨンドワルキューレ
アマプラ掘り出し物!娯楽戦争アクションの秀作

要人救出のため敵地に潜入した米軍工作員達が、成り行きでソ連工作員と協力してナチスと戦う!
銃撃戦は迫力あり、銃声も重くて良い感じ!美女のおっぱいもあり

ゲーム並みにバタバタとナチスが死ぬ!
ごぶ

ごぶの感想・評価

2.5
リアル路線ではなくB級戦争アクションもの。
謎のスローモーションとか2丁拳銃とかやらかしてて悪くはなかったです。
出ました!B級映画っぽいけどめちゃ面白い系に出逢えました。時たまCGが酷かったりはするが、終始緊迫感や終戦間際のナチスドイツの心情なども細かく描写されていて良かったです
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