苦手な西部劇
イーサン・ホークとジョン・トラボルタといわれても…で💿️やっと開封した
わりと不評、ブラムハウス(X三部作のタイ・ウェスト監督・脚本)の西部劇ってどうなの?と期待しないでの鑑賞
久し…
ホラー作品のイメージが強いブラウハウスが制作の西部劇🔫
愛犬を殺されたことにより火が付く軍人による復讐劇💥
ジョン・トラヴォルタ演じた保安官は賢明な人格者だったが、息子のギリーが見栄を張りたがる馬…
オープンングのあの変なズームはもろスパゲッティ・ウェスタンですね。タイトルロールやB級なのり、「こうなったら俺がやるしかない」みたいなあえての説明的なセリフやインチキ神父なんかのキャラなどのマカロニ…
>>続きを読むタイ・ウエスト監督のウエスタン。サクラメントで失望しXで個人的評価を上げた監督だが、もしかすると本作が監督のキャリアをステップアップさせたのかもしれない。
独特のユーモアとオフビートな空気と、暴力…
このレビューはネタバレを含みます
小規模な西部劇。
メキシコに行きたい愛犬を連れた主人公がとある街で金持ちボンボンの嫌なやつに絡まれて喧嘩したせいで命を狙われる事になり、そこから散々痛い目にあった主人公がそいつらに復讐する話。
つ…
このレビューはネタバレを含みます
タイッサ・ファーミガちゃんが、父親ほどのイーサン(同い年)にそこまでメロメロになっちゃう?
……と、違和感と羨ましさと夢と希望を同時に感じてしまった。
そんな特殊なスパイスにも刺激を受けつつ、この…
タイ・ウェスト監督を追いかけての鑑賞。
西部劇は全くの門外漢だけど、本作がジャンル映画をセオリー通りにやってないのは分かる。タイトルバックが過剰にそれっぽさを狙ってるところからしてメタ視点が感じら…
今やホラー畑のイメージがしっかりと定着したタイ・ウェストが送るマカロニ・ウェスタンオマージュの西部劇。話し相手は動物のみの主人公をイーサン・ホークが、ダメ息子の失態に巻き込まれる保安官をジョン・トラ…
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