松居大悟監督の最新作は74分ワンカット、音楽もその場でMOROHAが奏でると聞いてよだれを垂らしながら円山町へ...
結果、ダメなタイプの作品だったー
『私たちのハァハァ』で描かれていた、思春期特有…
若さゆえの熱量
作品に青春を閉じ込めれば、その感情を、その景色を何度だって思い出すことができる。
先日、久しぶりに舞台で演奏をしたものの、全てが無難に終わってしまった。
本気で悔しくて、大声上げて…
見てよかった。最初は、全てワンカットという技法を見たくて見ていたが、後半一気に面白くなって気がついたら食い入るように見ていた。撮影現場を想像するととんでもない、訳が分からないくらい大変だったと思う。…
>>続きを読む©「アイスと雨音」実行委員会