✒️作品情報
『検察側の罪人』は、雫井脩介による日本の小説。
2018年に映画公開。
✒️感想
同じ検事局で正義を信じる2人が、ある事件をきっかけに、正反対の道へ進んでいく...というようなお話…
ニノの演技を観たくて鑑賞!
これは原作知ってる上じゃないとわからんのかも💦
都内で発生した犯人不明の殺人事件を担当することになった、東京地検刑事部のエリート検事・最上と、駆け出しの検事・沖野!やが…
よくある犯人との対立だけに終始せず上下世代間が加わる三項対立構造、それに加えて吉高由里子の緩和がもたらすファミレスシーンの素晴らしさ
えらいはっちゃかめっちゃか早口展開で進んでくし途中に挟まれる戦争…
ニノの演技が良すぎた。
それ以外はよく分からない。
ニノと吉高由里子はあくまでも協力関係で
それ以上の関係には
ならない方が良かったのでは?
内容がとっ散らかって
要らない要素でしかなかった。
あ…
キムタクとニノが出てて気になってたけど、評価が良くないって知ってたから後回しにしてた作品。
キムタクが殺したっていうのはわかった。それ以外は終わり方も含めよくわからなかった。
本が原作のこういう作品…
うーん
なんかだ
二宮がいきなり正義の味方になって、は❓、だった
あんなキムタクの犬だったのに?
まつくらはクソに違いないのに
犯罪者にくしになるでしょ検事だったら
キャラぶれてね?
あとよくわ…
(C)2018 TOHO/JStorm