音楽やファッションなど、イギリスらしいかっこよさが極限まで詰め込まれていて、ただ純粋に憧れる。人とは違う個性を求めて奔走した結果、集団の属性に染まってしまうというのは皮肉だが、社会の病理だとも思った…
>>続きを読むラストシーンはトップクラスに好きだなぁ
海が死の、陸が生のメタファーで、バイクに乗った主人公が崖ギリギリを走っていく。キラキラと輝く海(死)の誘惑に一度惹かれるけど、結局バイクだけ乗り捨てて陸に残…
あーかっこよすぎる。最高のファッション。
最後飛び降りろ!!の期待にしっかり応えてくれる最高のラストでした。ジミーのことだからギリギリでバイクから降りたのかな?
溜まり場としてのモッズの文化をこ…
ラストはバイクだけか本人もか。まだ希望を持たせてくれてよかった。みんなが若い間の通過点と思ってるようなことも人によって状況によって人生そのものになる。仕事を辞めて親に反抗して何になろうとしてたのかは…
>>続きを読む60年代の若者をザ・フーの名曲と共に描いた映画。ドラック、バイク、喧嘩に明け暮れる若い労働者達が主人公。モッズというモッズコートを着てスクーターに乗るギャングと、ロッカーという革ジャンを着てバイクに…
>>続きを読むヤフーの映画ログが3000本目ということで、ずっと見てみたかったこちらの作品を。
モッズのジミーの青春やモッズとロッカーズの対立が描かれています。感情が高まると、やりすぎてしまうきらいがあるジミー。…
2025/6/28 147本目
・ドラッグを楽しみ、時に暴動を起こし、スクーターを乗り回す不良青年、社会のはみ出し者、ジミーとその仲間たち。社会の普通に縛られることを嫌い、不器用に自己を主張する彼…
救いよう無さすぎる
ジミー新しい何かになろうとしてるのかなと思ったらブライトンまた行ってエースのスクーター盗んで壊すってやばすぎる
イギリス族物語って本読んでモッズとロッカーの対立とか読んでたけど実…
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