みた。めっちゃよかった。若者の反骨精神って、勝手にうまれるようなものじゃないんだ。ロッカーとモッズの対立がまずあった。でも実際この2つって、敵同士というよりは仲間として分類されるものなんだと思う。両…
>>続きを読むサタデーナイトフィーバーのイギリス版といった感じ
こちらも70年代特有の荒削り感のあるストーリーに、最高のサントラを無理矢理ぶち込んで、どうにかさせてくる作品(私見)
主人公が若さゆえの葛藤から爆…
音楽やファッションなど、イギリスらしいかっこよさが極限まで詰め込まれていて、ただ純粋に憧れる。人とは違う個性を求めて奔走した結果、集団の属性に染まってしまうというのは皮肉だが、社会の病理だとも思った…
>>続きを読むラストシーンはトップクラスに好きだなぁ
海が死の、陸が生のメタファーで、バイクに乗った主人公が崖ギリギリを走っていく。キラキラと輝く海(死)の誘惑に一度惹かれるけど、結局バイクだけ乗り捨てて陸に残…
あーかっこよすぎる。最高のファッション。
飛び降りろ!!という自分の期待にしっかり応えてくれる最高のラストでした。ジミーのことだからギリギリでバイクから降りたのかな?
溜まり場としてのモッズの文…
ラストはバイクだけか本人もか。まだ希望を持たせてくれてよかった。みんなが若い間の通過点と思ってるようなことも人によって状況によって人生そのものになる。仕事を辞めて親に反抗して何になろうとしてたのかは…
>>続きを読む60年代の若者をザ・フーの名曲と共に描いた映画。ドラック、バイク、喧嘩に明け暮れる若い労働者達が主人公。モッズというモッズコートを着てスクーターに乗るギャングと、ロッカーという革ジャンを着てバイクに…
>>続きを読むヤフーの映画ログが3000本目ということで、ずっと見てみたかったこちらの作品を。
モッズのジミーの青春やモッズとロッカーズの対立が描かれています。感情が高まると、やりすぎてしまうきらいがあるジミー。…
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