この映画は最近、人種的暴力と警察の残虐行為のテーマで高い感銘を受けました。何と1980年に公開されたとき、観客は怒り心頭に発し、ついには映画館の椅子を壊しだしました。字幕はネイティブ英語圏の一般人に…
>>続きを読む逗子映画祭にて
晴れてよかった〜
富士山もくっきり。
昨夜の嵐明けのピーカン、暑いくらいだったけど、夜の浜辺はやっぱり寒い。
波の音をききながら、レゲエのリズムが心地よいが、なかなかにハードな内…
逗子海岸映画祭にて。扱う問題は重いが、音楽のおかげで軽快さが保たれている。ロンドンの街のネオンが車のフロントガラスに反射したり、光も印象的。地下鉄の広告もお洒落。流れるレゲエがどれも良い曲で、プレイ…
>>続きを読むカッコいい。
ブルーとスパークおしゃれ
UKの当時のDUB、Lovers rockに2世の若者達が熱狂している姿がリアルに描かれてます
Dennis bovellが音楽やってるから挿入歌も良い。
…
薄暗い街並みや狭い路地などのロケーション、ロッカーズのようなカッコのつけ方とは正反対に、移民としての社会の理不尽や都市の緊張感の中で生まれる自然なクールさがある。それは当時の初期アズワドの音にも表れ…
>>続きを読む心を打たれる熱い余韻を与えてくれるエンディング。最強の高揚感だ。そこにたどり着くまでに描かれるのは、個性豊かな群像劇が語る青春、サウンドシステムを魅力的に奏でるブリンズリー・フォードのレゲエ、クリス…
>>続きを読む© 1980 National Film Trustee Company Ltd