初ジェームズ・ディーン✨やっと
すんごい魅力的、目が良い。
この時代の映画あるあるだとは思うけどにしてもちょっと音楽が過剰演出すぎないか。
50年代のアメリカの高校生を感じることができる。
やっぱり…
本当に何に反抗してるのかよく分からん。
現代の不良マンガや映画に慣れてるのでなんだかアットホームなヌルい反抗期に感じてしまう。
当時のファッションや車、そしてジェームス・ディーンはカッコいい。それだ…
率直に高校生の設定に驚き
50年代アメリカ
戦勝国で浮足立ってて、裕福で幸せ
色々な文化も育ってまさに
黄金期の様なイメージを持っていましたが、
その裏には色々な問題があったことも
沢山の映画で…
You say one thing, he says another, and everybody changes back again.
What can you do when you hav…
これがかのジェームズ・ディーンか、という野次馬根性で見た
「地球はいつか消えるもの、人々の悩みなんて宇宙の星々と比べればなんと些細でとるに足らないことか」…というプラネタリウムの講義をテーマの念頭…
人死にすぎ心変わり早すぎ
レイがかっこいい🎶
『理由なき反抗』という題は秀逸
映画を、高低や光、色彩、人数構成などに着目しながら細かくみる、という見方が初めてだったので面白かった。
最後、ジムの父…