めちゃくちゃ見たことあって草。
父がアメリカ映画好きだから、この時代の有名なものは、おそらく家で流れていたんだ。
最初に項垂れて、モンキーのおもちゃが止まった画が素晴らしい。
警察署の引いた画…
暴力でしか自己表現ができない少年と家族が側にいない少年、2人に共通するのは孤独を抱えているということ。俺は前者であるジェームズ・ディーンに感情移入しながら観ていたが、終盤の展開を踏まえると本当の孤独…
>>続きを読むジェームズ・ディーンの圧倒的な絵力。彼が発散するやるせなさが映画全体を支配して、訪れるに違いない悲劇へと導かれていく。クライマックスでシンボリックな天文台が舞台になるのも劇的。55年製作でユース世代…
>>続きを読む初ジェームズ・ディーン✨やっと
すんごい魅力的、目が良い。
この時代の映画あるあるだとは思うけどにしてもちょっと音楽が過剰演出すぎないか。
50年代のアメリカの高校生を感じることができる。
やっぱり…
本当に何に反抗してるのかよく分からん。
現代の不良マンガや映画に慣れてるのでなんだかアットホームなヌルい反抗期に感じてしまう。
当時のファッションや車、そしてジェームス・ディーンはカッコいい。それだ…