女高生偽日記の作品情報・感想・評価・動画配信

『女高生偽日記』に投稿された感想・評価

なんかああいったバーに一度でいいから行ってみたかった。今はあんなのあるのかな?裏街道でないとないのかな。最初と最後はまさかのウサギ。。。
日活ロマンポルノって、中身は何であれその時代の空気を思いっき…

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ririri

riririの感想・評価

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アラーキーの世界観、って感じ。
告発があってから作品を観てるのにその件がチラついて純な気持ちで観れなかった、様々なフェチズムが感じられてそこはすごくよかった
Takasaka

Takasakaの感想・評価

2.6
少女や猫などアラーキー的モチーフが頻出するが凡庸
エロに愛も執着も感じないし、モデルからの告発以降どうしても無邪気には観れない
昔図書館で借りたアラーキーの日記の方が面白かった
映画男

映画男の感想・評価

3.5
いいですね。もっとぶっ飛んでるかとおもったけど、意外とちゃんとしてたな。エロ×写真の破壊力のすごさ。
sfall

sfallの感想・評価

3.5

荒木経惟は『愛の新世界』が良かったしエロでもカラッとしていたので見てみる
行為の傍ら、放置された食事を映す所なんか良かった

主人公がふっくらした陰を纏った理想の日本人女性 小柄だけど反骨心が見え隠…

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このレビューはネタバレを含みます

作品冒頭で荒木経惟本人と荒井理花が裸でメタ的な会話をする。どうやら日活で「不思議の国のアリス」を撮るらしい。その後、白兎を追いかける幼女は性に開放的な「不思議の国」へと入っていく。ただ、その不思議な…

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森村陽子の顔が結構パンパンに張っているので自分の記憶違いを感じる。アラーキーが本作で映画監督デビューしていたとは!話はモタモタした話ですが後半のバーでの無礼講のようなやりたい放題が80年代のカルチャ…

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終盤の飲み屋を貸し切っての乱痴気パーティ、男たちが芸術ごっこして遊んでいるなか、女性たちは裸になったり縄で縛られたりして肉体を消費させられている。アラーキーの人脈なのか、赤塚不二夫や篠原勝之の卑下た…

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アラーキー監督作品
新人女優さん(荒井さん)が主役。要するにその程度かな?となめて観たらその程度だった。

荒井さんは開花前の魅力はある。あと、当時の様子が興味深く観れた。その辺は貴重かもしれない。…

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たしかドキュメンタリー風に映画を撮るよ、という宣言が冒頭にあった。それ以外にタイトルの意味を思い出せない。
援助交際が公になるのは90年代だが、いつの時代もパンツを売る少女はいる。むしろバブルの頃の…

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