どれだけ頑張って足掻いても破滅に向かってしまう
もう少し上手く立ち回れなかったのか滑稽で悲壮。
だから各々の個性が際立って破滅に向かうとしてもイキイキとキラキラして見えてしまう。
町工場で日本刀…
話の内容は置いてきぼり喰らった感がすごいけど
とにかく撮り方がカッコイイからなんとか観ていられる
前作とちょっと繋がる場所が出るのも嬉しい
緒形拳が強過ぎる🕊️
女性陣、みんな的確な銃捌きしてるの…
前作であって前作ではない(関連性がないという意味)の成功事例もあり、誰が佐藤浩市か誰が本木雅弘かなど考えましたがそれすらも照らし合わせるほど邪推というものでした。
それぞれが独立性と独創性を感じる素…
作画に酔いながら観ていた。女性をサディスティックに追い詰めながらその罰と赦しを望むエゴがあるような。場面・部屋が(夜)から(昼)へ急転する際、ベッドライトの光の広がりでシームレスに演出されていて、「…
>>続きを読む強い女が好きなのでかなり好みだ。宝石強盗に巻き込まれるが、逆に利用して自分たちが盗む。キャピキャピしながらも自分を守るため、仲間を救うため敵に立ち向かう!
そこに妻の復讐に立ち上がった緒形拳の寡黙な…
前作には敵わなかった。
石井隆監督はお気に入りだったので、ほぼ全作観たけど、この世界観がなんとも言えず好み!
ただ毎度レイプシーン盛り込むのは…
それ言ったら「プリーズミー」はないか…
やはり大竹し…
鶴見辰吾。
前作GONINで感じたあの目つきの怖さ、触れると切れそうな危うさ。あれはやっぱり間違いなくて、この作品ではさらに危険度が増していた。ただし、出番は少ない。
『復讐する男×生きづらい女5…