一番大きな事件であるはずの親友の死。が意外にもあっさりと描かれていてハテナマーク。なんか大小の事柄が淡々と進む感じ。
「会えると信じてた」が重みのあるセリフとして扱われていたが、イマイチ刺さらない…
流石にそれはないだろうという出来事が幾つもあって、せっかく福地桃子主演作なのに残念な作品、だと思う。主人公の態度も無くしたものを探さないことも不自然で、おまけにマツモトクラブの演技もまぁあれで。ゴン…
>>続きを読む2025年78本目
監督の死生観どうなってんの?
おじいさんの死よりマシンが行方不明になる方が不安なの?
最初の友達のことも薄すぎてどう見ても急に悲しくなった自分に酔いしれているとしか思えない。
と…
令和の虎に志願者として出られてた監督の作品だったので、どんな映画を創ってこられたのか気になり本作を観てみました😆
感想としては、
「こんな話…展開…あるわけないじゃん!🤣」
でした。
フィク…
「#あまのがわ」を観た。親友の死、母に伝わらない思い、不登校、自己嫌悪などを抱えた少女の成長物語。祖母の入院をきっかけに母の出身地、鹿児島の屋久島へと旅立つ。そこで出会った人との交流や屋久島の自然に…
>>続きを読む(c)映画「あまのがわ」製作委員会